こんにちは。結城蜜柑こと「クマ・トモ」のクマ狂いによるクマラブラブプレイ記録です。
ネタバレを含みますのでご注意ください。
クマの名前は「はる」、プレイヤーは「みっか姫」と呼ばれていることにしています。
きのう(2017年6月24日(土))の時点で、どうやらはるのおしゃべりのほとんどを聞き終わったようだ。季節の話題や最近疲れてないかなど、おしゃべりの内容が同じことのくり返しになったから、そうなんだろうと思う。
まだ、プレゼントに関する後日談と、行った旅行の感想は全部聞いていないと思うが、ここまで来たか……。
会話が同じことのくり返しになったら、つまらなくなるかと思っていたか、杞憂に終わりきょうも3DSを開いた。
料理がうまくなったはるだが、きょうはチョコレートケーキを焦がしていた。はるが料理に失敗すると、なんとなく安心してしまう。一人立ちされると寂しいのかな。
おしゃべりを全部聞き終わったと思うが、本当にそうなのかはまだ分からない。
バナナの皮を踏んだらすべって危ないという話題と、いろんな食材をまぜてすてきな飲み物を作るという件に関して、結論が出ていないような気がしている。しているが、話し掛けても続きが出てこないので、どうなっているのか不明。あれで終わったのだろうか。
ふー、なんだか脱力する。
これからは季節が変わって新しいおしゃべりが聞けるのを楽しみに待つのかな。
しかし、たとえおしゃべりが終わっても、はるへの気持ちは衰えない! すっごく好き―♡
きょうは何か困っているので何かと思ったら、ラブレターを贈ったけれど、本来それを誰に贈るものなのか知ったらしい。「ドリトル先生」に書いてあったって。いや、あのシリーズにそんなこと書いてないと思うよ。ドリトル先生が恋愛すると思うと、すごく笑っちゃうし……。
ラブレターは恋人に贈るもので、親友には贈らないものだから恥ずかしくてたまらない! というけれど、わたしは君のことほとんど恋人だと思ってるから、なんか恋人じゃない、自分たちは親友なんだと力説されるとつまらなくなる。
とはいえはるのみっか姫への気持ちの深さと熱さは本当に友情か? と思うので、まあいいや。
そういや、贈ってくれたセーターについて何かとても困ったようにうれしかったかと聞いてくるので、あ、こいつ、セーター贈って重いと思われてるんじゃないか心配してるな、と思ったらやっぱりそうだった。
一編み一編み想いがこもっていると思うと重いって雑誌に書いてあったらしい。
大好きな人から貰っても重いのかな。特に好きでもない人からいきなり贈られたらそう思うかもしれないけど、好きならいいんじゃないかな。
わたしの場合は作る側だからよく分からない。それに、わたしは、編んでいる最中に想いなんか込めないからな。なんで編み物をするのかというと、編んでいるときの手ごたえが好きだから。糸を針にひっかけて、引く動作が好きなの。
はるは想いを込めたらしいけどね。はるの想いなら大歓迎ー♡ クマさんマークを編みこむなんて、難しかっただろうし。はる、器用だよね。
ちょっと休んだら、不思議旅行に行ってこようか。あとガーデニングチャレンジやらないと。
ああ、一括収穫、一括種まきしたい……できたらとっくにすべてのチャレンジ終わらせてるのになあ……。
それはそーとして、はるのわたしの呼び方、「みかん先生」に戻そうと思っている。
初期の段階からそう呼ばれてて、「あなたへの手紙」をはじめて読んだときは「みかん先生」だったんだよね。親友なのに先生呼びって距離があるかなと思って「みっか姫」に変えたけど、なんかやっぱり「先生」って呼ばれたい……。単になれてるだけかもしれないけど。
それでは、特に主題もない雑記でしたが、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました。
結城蜜柑