こんにちは。結城蜜柑です。
毎日詩を上げると決めて、三日目の詩です。
よろしければご覧ください。
安らぎ
闇の中に一点
揺らめくもの
遠く
近く
とらえどころなく
にじむように光っている
その光を追いかけるように
いつのまにか大地を踏みしめていた脚で
ゆっくりと歩き出す
遠く近く
とらえどころがなく
頼りない光
それでも湧き出る確信は
その秘められた力なのか
行く先に満ちる光の渦
そこにあるすべては
夢より確かなわたしの未来
今朝は欲しいものがあって出掛けたかったので、朝書く余裕がありませんでした。
ふー、危うく三日坊主にもならずに途切れるところだった。
書けてよかったです。
内容は朝になんとなく決めていたので、あまり悩まずに書けました。
いかがでしたでしょうか。