こんにちは
息子の添い寝で動けないのでブログ書きます!
今日は保活について。
保活、まだ完結はしてないけど、ほぼ勝負あったので備忘がてら。
まずは、年度途中復帰で一旦企業内保育所に預けることになる経緯から。
わが家は、11月に0歳4ヶ月で復帰しました。
・年度途中なので、認可は無理と最初から覚悟していました。→やはり空きなし
・認可外も厳しい地域。例年夏には埋まるので、11月復帰だとまず無理。→やはり空きなし
・保育ママさんも息子が産まれてすぐに申し込みました。→昨年はコロナ禍で空きが多かったのか、11月でもオファーがありました。が、預かり時間が17:30までと短かったため、断念。
・勤務先の会社の企業内保育所は空きあり。通常の認可外と違い、早めに枠の予約が可能だったので、まずここを8月頃に確保。とりあえず職場復帰できることは確定🙌→その後、地元の認可、認可外ともに空きなしを確認し、最終的にここにお願いすることに。最終的に預け先が確定したのは11月入ってからでした。
企業内保育所は、地元の認可保育園に空きがなかった証明(保留通知)を提出しないといけないところが多いようです。
そうすると、ダメとわかった上で区役所に認可保育所の申込み→保留通知受領する必要があるので、復帰月の上旬くらいまで預け先が本当の本当には確定しないということになります。
下記のニュースで野田聖子さんも少し触れられていますが、都心の企業内保育所は空きがあることが多いようです。都心の保育所まで電車に乗って毎日子どもを送り迎えするのは親子ともに疲れるので、そこまでして、、と思うご家庭が多いのは納得です。
ただ、そこまでしても復帰する固い意志がある場合、企業内保育所様々です🙏
空きがあるうえ、結果的に少人数なので感染症のリスクも比較的低いかと思います☺️先生の目も行き届きやすいかもしれません。
若い女性で就職、転職を考えている方がいれば、福利厚生で企業内保育所の有無を確認しておくとのちのち役に立つかも?