好きな作家さんを見つけると
その方の作品ばかり読んでしまう
悪い((((o(*゚▽゚*)o)))ことをしてしまう、私です。
読まず(>_<。)の傾向もありますが。
去年は楡周平さんにはまりました。
特に「ラストワンマイル」「再生巨流」「プラチナタウン」は
良かったです。
今年は百田尚樹さんに、はまっています。
今や数少ない、ベストセラーを生み出す作家さんですね。
1万部売れたら万々歳の昨今、100万、150万部の
大ベストセラー小説を次々と出しています。
「永遠のO(ゼロ)」から、お気に入り作家となりました。
「モンスター」「幸福な生活」「夢を売る男」「風の中のマリア」
「影法師」「錨をあげよ」といずれも面白かったです。
作家さんは同じジャンル(時代小説、経済小説、警察小説、戦争小説)を題材として書くのですが、百田さんは出す作品ごとジャンルが違います。
すごい才能だと思います。
ぜひ一度読むことをお勧めします。
私の一押しは、「永遠のO(ゼロ)」です。
女性の方は、「モンスター」もいいかも。















