こちらで紹介している情報の真偽に関しては、各自で判断してください。
Eマスクが、これからの予測として、AIとBI(ベーシックインカム)の時代になる風な事を言ってたが、今の世の中は総じて非常に先行き不透明な時代であり、それが人々の将来への不安を高める大きな要因となっている様に思う。
ワシも最近になって、今の世では正確な未来予測をするのは困難だと考え始め、予想はよそう。
寧ろ少々の事が起こっても致命傷にならないように、色々な事態を想定した対策をして備えるべきではないかと考えてる。
そんな中、こんな先行き不透明な時代だからこそ、オールドパヨメディアはその不安感を利用すべく、更なる偏向報道や印象操作を使った世論操作や世論誘導報道に励んでいる。(自分たちの思い通りにならなくなった日本や世界へのDSやシナ共産党の焦りが垣間見える。)
だが、国民のマスゴミやパヨメディア離れは益々全年齢層に広がり、効を奏してないらしい(笑)。(←日本だけでなく世界中で)
今回はそんな中で目を引いた動画を紹介する。
昔、シナ共産党が最も望んだ総理候補と言われたこともある小渕優子。
シナ人民の殆どが低所得層に陥り、しかもBI(ベーシックインカム)も無いとなると当然人民の怒りは政府(シナ共産党)に向かう。
歴史的に証明されているが、そんな状態になった為政者が取る手は、民衆の怒りの矛先を逸らす為に”外敵”を用意する事。
それが今の日本という訳だ。
「敗戦国!のくせにまた軍拡をして世界の脅威になるから今のうちに懲罰する」という名目を世界中(特に西側)で喧伝。
戦争で潰したら、日本の国益も個人資産も”女”も全部手に入れて、シナ人民の怒りを抑える”餌”にしようと企んでいるのだろう。
そして、そんな企みに(直接・間接を問わずに)協力しているのが、所謂”親中・媚中・従中”と言われている(国会・地方)議員やメディア、経団連の一部(特に上層?)ではないかとワシは個人的に危惧している。杞憂であればいいのだが…。


