神様ってどこにいるのかな
俺についてくれてるのかな。
それともあの人かな、それともあっちのひとかな。
でも神様って人に、じゃ なく人と人の空間にいるのかな
向き合ってる人、向き合って生きていく相手、そんな空間に神様はいるのかな
話があっても、目指すものがおなじでも、一緒に歩んでいく相手でも違う人間だから
違いを理解しないとな。
なんだろたとえ理解できなくても相手を想う気持ちは大切に持ちたいな。
神様ってどこにいるのかな
俺についてくれてるのかな。
それともあの人かな、それともあっちのひとかな。
でも神様って人に、じゃ なく人と人の空間にいるのかな
向き合ってる人、向き合って生きていく相手、そんな空間に神様はいるのかな
話があっても、目指すものがおなじでも、一緒に歩んでいく相手でも違う人間だから
違いを理解しないとな。
なんだろたとえ理解できなくても相手を想う気持ちは大切に持ちたいな。
学生の頃読んだ本にこんな詩があったな
ある街に住む子が目の前にあるあの山を登れば幸せになれる
と聞いて翌日その山を目指しました。
朝が来てその山に登り幸せを探しました。
幸せは見つからず家に戻ってきました。
きっと幸せはもう一つ奥の山にあるんだなと、翌日もう一つ奥の山を目指すことに決めました。
早朝からその山に出発しました。幸せを探しました。
夕暮れ時ふらふらになって戻ってきましたが幸せは見つかりませんでした。
家の前で疲れ果て、涙を流しながら跪いた矢先に一輪の花が咲いていました。
なんだ幸せはここにあったんだ。
人それぞれだけど俺はこういうの好きだな