拾い物
喫茶店に行ったら向かいのテーブルに黒人が座ってたんだけど、
コーヒー注文するときに「ブラック」って言ったらその黒人がこっちを睨んできた。
で、コーヒーが運ばれてきたから飲んでみたら妙に濃くて、
「ニガー!」って言ったら殴りかかってきて大変だったよ。
何を考えているんだ
ニュースの記事の見出しに
「大麻・マリファナ法案の審議入りに向けて・・・」後半は忘れたけど
これはアメリカからの圧力があったとしか思えない
ずいぶん前のブログにも書きましたが
アメリカでは今はもういくつかの州でマリファナは実質 合法化されていて
税収も上がって来ているそうですが
このマリファナを日本に輸出して儲けようとする集団が日本のお馬鹿な政治家にお金を渡したとしか思えない
だいたい日本でマリファナを解禁せよ なんて言っているのは一部の左翼だけだ
国民的な議論を呼んでいるなんて某議員は言っていたが
いったいどこでそんな議論がなされているんだ?
ウソもたいがいにしろ
俺としてはマリファナ解禁どころか「禁酒令」を出してもらいたいぐらいだ
ついでに「禁煙令」もね
もう嗜好品は「紅茶」「日本茶」「コーヒー」くらいでいいだろう
なんでこの上マリファナまで解禁にしなきゃいけないんだ?
そんなにマリファナが吸いたいのなら、吸える国に旅行に行けばいいじゃないか
この日本に麻薬は持ち込むな
医療用のマリファナは議論してもいいが
親のすねをかじっているニートがマリファナ漬けになってゆくのは見たくない
犯罪も増えるしね
マリファナを吸うより 猫をなでなでしている方が心が落ち着くと思うのは俺だけ?
マリファナの議論をするのなら、少子化の歯止めの為に若者のセクロス離れを議論してもらいたい
風俗をやっているお嬢に聞いたのだが
若者はほとんど客として来ないそうだ
来るのは中年以上なのだそうだ
毒入りの日本食
こんな記事の見出しを見た
餅を詰まらせる事故、都内で11人搬送され2人死亡
こういう記事の見出しを見ると思い出す事がある
外国から来た知り合いに「もち」を勧める時に
「日本では毎年 何人か死人が出る食べ物だ。気を付けろよ。」
こう言うと たいていの外人はビビるが事実だから仕方がない
おそらく外人さんは「毒」でも入っているんじゃないか
「ふぐ」のように日本人だけが食べる特殊な危険な食品なんじゃないかと疑う
特にアフリカ系の人はこわがるね
アフリカには天然の毒を持った植物とか虫が多いからかな
でも まぁ 事実だから仕方がない
何も言わずにおいて 喉に詰まらせてからでは遅い
こんな風にして「もち」を食わせても「もち」にはまる外人さんは少ない
やっぱり「寿司」「天ぷら」「ラーメン」が定番なんだろうな
シェルターに正月は無い
さっき夕飯を食いに行こうと思ってシェルターの駐車場に出たのですが
珍しく人が居たんです
正月だから「今年もよろしく」とか「明けましておめでとう」とか言うのかな なんて考えていたら
その若夫婦は普通に「こんにちは」と言って来た
これは想像をしていなかった言葉だったのでびっくりして「あっ ども」しか言えなかった
このシェルターの駐車場は物理的に住人以外の侵入は不可能な構造になっている
これも俺が選んだ理由の一つだ
正面から侵入しようとするともっと大変だ
まず門番(管理人の振りをしているが中身は違う)のチェックがある
それを強行突破してもドアがロックされていて開かない
もしドアを爆薬で吹き飛ばして侵入しても、その先にはエレベーターは1つしかない
その横の階段を使えば上の階に行くことはできるが
いわゆるマンションのように廊下で各家がつながっていないので目的の部屋へのドアまで辿り着けない
そんな構造になっているのです
エレベーターは3戸に1台
さらにすべてのエレベーターが停まるのは2階だけ
だから正面玄関から入って、まず2階までエレベーターで行き
必要な人はそこで降りて廊下を歩いて自分のエレベーターまで歩いて
そこで自分のエレベーターを使い自分の部屋に行くのだ
ただ、ここはシェルターだからあまり部屋からの出入りは無い
ほとんどの人の目的は同じ
大地震や大型台風 北朝鮮からの核攻撃
そういうものが実際に起こりうると認識していて
さらにそれから避難する目的で一時的にここに住んでいる人が多い
中にはずっと住むつもりの人も居るのだろうが まだ会った事は無い
普通のマンションと呼ばれる建物に住んでいる人が外からみたのでは違いあわからないと思うが
部屋に入ったら違いがわかる
まずベランダに面した窓のガラスの厚みは3cm
こんなマンションはない
さらに爆風の直撃を回避する為に少し高めの位置まで厚いコンクリート壁になっている
このせいで眺めは悪いがシェルターに快適さを求める人はここには居ないので大丈夫
洗濯物は基本的に室内で乾かす
さっき書いた管理人を装っている人たちだが
日替わりで人が代わる
その中に女性も居るのだが、これがマーシャルアーツの達人で俺でも簡単に倒される
お爺さんを装っている男性の管理人風の男も合気道の師範だ
外から見ると何の変哲もない いわゆるマンションというものなのだろうが
中に住む人は、おれと同じように将来の危機に備えている人ばかりだ
中には日本刀を所持している30代くらいの男性も居る
普通のマンションだと猟銃や日本刀の所持はマンションの規約で禁止される場合がほとんどだが
このマンションはむしろ自己防衛の為の武器類の所持を奨励している
外の道路に面していない駐車場側の空き地に防災倉庫があるが
この中身も変わっている
普通なら毛布とか保存食が置いてあるのだろうが
ここは違う
毛布や保存食は各家で常備しているので、防災倉庫には避難用の装甲車が入っているのだ
日本の法律上 装甲車にマシンガンはつけていないが
時速60kmで走れて10名乗車可能 タイヤは銃で撃たれてもパンクしないタイヤだ
装甲も普通の小銃の銃弾はストップさせる程度には厚めになっている
こういう防災倉庫が3台ある
1台に10名乗車出来るが これが3台しかない
つまり全員は避難できないという事だ
だから各家で日本刀や猟銃の所持が奨励されている
いざという時にその装甲車に乗れるのは部屋の損傷が激しくて避難が必要な人や
一部の特殊な人だけ
だから非常食や飲料水は各家で自己責任にて準備しておかないといけない
俺も入居してから5年保存水や非常食を段ボールで買った
部屋の造りもそういう事を想定してか、目立たない収納扉が他の物件より多い
入居して2か月も経ってから気が付く収納扉もあったくらいだ
収納量も多く、俺一人では収納の半分も使えない
このシェルターは大地震も想定して、ある特殊な構造になっている
外から見ると1つの建物なのだが 揺れを分散させる為か被害を最小限にする為か
3分割されているのだ
これは外から見てもわからない
幅が5cmほどだが確かに区切られている
その5cmほどの隙間は金属板が貼られていて歩けるのだが 上の階はちょっとこわい
こういう特殊な構造のシェルターを探して年に2回も3回も引っ越しを続けてきたのかも知れない
もうここより安全な物件は探せそうもない
さらにこの物件に住むにあたって1つの条件があった
それはある国家資格を持つ人と契約をして、月に1回以上の訪問を受ける事が義務付けられているのだ
俺も1回目の面接は終了して、あとは契約するだけなのだが
詳しい事はまた今度
世の中にはこういう 俺と同じような心配性が設計した集合住宅があるという事だけは教えておきたい
備えて備えすぎはないのだから
正月早々
正月早々 嫌韓です
「アップル社内人事で韓国人を永久追放」
韓国人は日本以外でも嫌われているようです
もし日本で同じように韓国人を会社から追放したら
NHK を含むテレビ局から社員の九割は消える事でしょう
さらにジャニーズ事務所からはタレントが消えて営業出来なくなる
劇団四季も団員がゼロになる
パチンコ屋も営業出来なくなる
焼き肉屋や風俗店も激減
なんだ
日本にとって良い事ばかりじゃないか
早く日本でもアップルにならってやらないかな
まぁ韓国人追放はアップル以外でも行われてきたんですが
あの大企業が?! という事でニュースになっただけ
こと人種区別(左翼は人種差別と呼ぶが・・)については日本は遅れている
はやく世界標準の韓国人追放を取り入れないといかん
当然 韓国語の案内板表記も追放ね
こわくない
うちで飼っている猫は地震が来てもこわがらない
今のネコは あの東日本大震災の後に生まれた猫だ
だから 余震の地震は経験があるが
この時に野生の本能からか 地震=危険 と猫が判断して身構えるが
飼い主が騒いでしまったら やっぱり怖いものなんだという判断をしてしまう
この猫は子供のころから地震の度に「怖くないんだよ」と頭をなでているので
地震=怖いもの という関連付けはなされていないみたいだ
最近では震度3くらいでは起きなくなった
寝たままだ
それはそれで ちょっと問題はあると思う
ベテラン
いまレンタ猫という映画のDVDを借りてきて見ている
こういうメッセージや思想の押し付けの無いっぽい映画は安心して見られる
もうアクション物は疲れてしまう
ダイハード4なんか疲れてしまって途中 何回も一時停止にして他の事をしながらでないと見られない
でも「RED」は普通に見られる
あのような「老人をなめるなよ」的なメッセージの入ったものは好きだ
そもそも老人はベテランの先の姿
経験や知識を積んだベテランの先にある物
だから ひよっこになめられると痛い目にあわせたくなるのです
兎角 若い奴らは年寄りをバカにして蔑む傾向が見られるが
そういう若者には少しばかり痛い思いをさせてもいいと思っている
年よりは その年まで死ななかったという実績がある
つまり生きることのベテラン
ベテランをなめるなよ
昨日のニューズウィーク
昨日のニューズウィーク紙によると
「老い」は「病気」である だそうだ
つまり「老い」を「病気」として捉え、治療しようというのだ
細かい説明は省くけれど
オバマさんの脳の構造・機能の全解明せよの命令よりすごいことが白人社会で起きそうだ
でもまた 「日本は敗戦国だから」なんていう理由で治療の対象外にされそうだ
ラエリアンムーブメントを始めたクロード・ポリロンが本当に宇宙人に会って話していたのなら
宇宙人曰く 人間の寿命は簡単な外科手術で何倍にも伸ばすことができる のだそうだ
実感わかない
もしカレンダーが間違えていなければ今日は大晦日
なんだか実感がわかない
実はドッキリカメラなんじゃないかと思うくらい実感がない
分厚いコンクリに囲まれて周囲の部屋の音も入ってこないし
部屋の外に出ても人はいないし
まぁ自分で選んだシェルター的な物件だから文句は言えないが
大地震が起きてしばらくしたらもう少し人間らしい物件に引っ越そうと思う
マツダ
なにやらネットでは日本だけがロータリーエンジンの量産に成功した なんて書いてホルホルしてる奴がいるが
元々の設計図はドイツのもの
しかもドイツでも量産していた
シングルローターだけど きちんと量産して販売もしていた
日本にも輸出されてきたよ
この記事を書いた奴は日本人じゃないだろう
日本人に間違った知識を植え込んでホルホルしている在日の仕業と見た