新しいそば屋
うちから歩いてゆける住宅街に手打ちそば屋ができた
情報源は某掲示板の地域版
中古の一戸建てを改築したらしい そのそば屋
外から見ても暖簾が無いから開店しているのかどうかわかりにくかった
道路に小さなお勧めメニューの看板があったのでやっているらしい事がわかった
中に入ってみると主人は意外と若かった
とりあえず暑かったので「せいろ」を頼んでみた
待っている間にキッチンタイマーの音が2回した
どうやら茹で時間を計っていたらしい
出てきたソバは 固さからいうと柿生の櫻屋と同じくらい
でも櫻屋のソバよりかなり太かったので 歯ごたえがありすぎだった
そばつゆは出汁が効いていておいしかったけれど ちょっと醤油が多かった
塩分を気にしないといけないお年寄りには ちょっとあれかも
とりあえず 時間はかかっても ここより柿生の櫻屋の方がいいかな
今はもう無いけれど 成瀬と高ヶ坂の間にあった「まさし」というそば屋はよかった
ここも手打ちで麺は極細 出汁も塩分もお年寄りにはぴったりだった
このお店 野心を持って駅前に移転したんですが その後どうなったことやら
移転先まで行こうとすると柿生より遠いので なかなか足が向きません
やっぱり今のところ柿生の櫻屋よりおいしいお蕎麦屋さんは見つからないや
TBSはひどいらしい
昔このブログでTBSの在日採用枠の事を書いたが
最近はもっとひどくなっていて
出世したければ韓国語必須
しかも在日採用人数が増えすぎて 日本人採用枠もあるよ 程度になっているらしい
主に韓国民団の幹部の子供がコネでスイスイ入っているらしい
他の局も似たりよったりらしい
新聞にしても朝日・毎日には朝鮮人記者がいて 皇室を侮蔑するような記事を書いている
戦後のどさくさに朝鮮進駐軍によって4000名近くの日本人(女子・子供・老人)が殺されて駅前の一等地は奪われ 今はそこでパチンコ・焼肉店などを経営している
駅前のパチンコ屋を見たら
「戦後 日本人を殺して奪った土地なんだな」と思わなければいけない
テレビは見ない
新聞は読まない
焼肉は自宅で作って食べる
風俗は行かない
パチンコ・スロットはやらない
今の日本人に出来る自衛方法はこれくらいなんだろうか
しかし朝鮮進駐軍の残虐な行為や 朝鮮進駐軍とGHQの米軍が日本国内で大規模な銃撃戦をやった2つの戦場の事も当時のGHQの資料として残っているのに何故日本の教科書に載らないんだろう
後世には真実を伝えなければいけない
南京大虐殺なんて無かった(当時の連合国の情報戦の1つだ)
日本軍に強制された従軍慰安婦なんていなかった(金ほしさに売春宿に雇われた奴はいたろう)
さらに国会議員だけでなく市議会議員でもその出自を調べて在日だったら投票しない
そうしないと日本は守れなくなるよ
なんだかんだで
まぁなんだかんだで昨日も母の病院に行ってきたんですが
その道すがら道路沿いの店舗を眺めながら走っていたんです
昨日だけでも新しく4つの店舗が無くなって「テナント募集」の看板が出ていました
そのほとんどが食べ物屋さんです
その昔 「食べ物屋は絶対に潰れない」と言われていたのに
今や普通に食べ物屋さんも潰れてゆく
そうやって空いた店舗に新しい店がオープンするのは稀だ
結局 大きな会社組織の食べ物屋さんしか生き残れなくなるのかな
寿司にしたって 個人のすし屋さんは潰れて 会社組織の回転寿司は繁盛する
もはや個人事業主では生活できない世の中になったのかな