土の黙々日記 -225ページ目

潰してしまえ


銀行の数  多すぎません?

メガバンクはいいとして

各都道府県の名前のついた地方銀行に信用金庫

それ以外の名称の地方銀行に信用金庫

どうせこんな銀行はまともに融資もしないで国債を買っているだけなんだろう

もうこんな小さな銀行は潰してもいいんじゃないの

本来こういう小さな銀行はメガバンクが相手にしないような零細企業への融資が役割だったはず

今やそんな融資が必要な零細企業なんて みんな潰れてしまったろう

だから こんな名前も聞いた事の無いような小さな銀行の存在意義自体が無くなってきているんじゃないかな

おそらく こういう小さな銀行の半分くらいが潰れても全く影響は無いと思う

ただ天下り先機関としての存在意義しか無くなっているように思えて仕方が無い


もう終わりにしよう


年金   もう維持していくのは無理だろう

野田さんが「もう年金システムは維持できません」と言って頭を下げ

社会保険庁を解散させればよい


老後の生活設計は各自で責任を持ってやればよい


健康保険も1種類でいい

その健康保険に入るか入らないか2つに1つ


システムはシンプルな方が長続きする


税務署の白色申告に青色申告

こんなのも1つにまとめればよい


でも1度日本が破産しないと新しいシステムには移行できないんだろうな


放っておいても創価学会や統一教会が潰してくれるか



チキンなおれは


くそっ

1個198円の棚から取った桃がレジを通したら1個398円になった

でもチキンな俺は何も言えない

1本98円のペットボトル飲料を取ってレジを通したら1本198円になった

でもチキンな俺は何も言えない

ほんとうにここのスーパーは棚の値段とレジを通した時の値段が違う事が多いから困る

タイムセールで20%OFFのシールの貼られているお弁当が元の値段より高くなるのは当たり前のことだ

能力を超えて毎日値段を変えたりするから こういう事になる

1年中同じ値段にしておけばよいのに


年間自殺者数に思う その2


以前に年間3万人の自殺者は自虐史観の埋め込みによるものと書いたのですが

その後色々と調べてみますと

どうも自殺では無く他殺が半分くらいはありそうです

ある人が目撃したはなしですが

朝鮮学校のある某駅でのはなし

あるサラリーマン風の男が電車を待ってホームの前の方に立っていたそうです

時々腕時計を気にしては「早く電車来ないかな」という様子で急いでいたらしいです

そこへ後ろから8人くらいの朝鮮学校生が取り囲みホームから突き落としたのだそうです

次の瞬間に電車がホームに入ってきて、そのサラリーマン風の男は死んでしまった

電車に轢かれて死んだ死体が年間に数万体も出るのだからいちいち調べるのは無理だろう

バブルの頃の22000人の自殺者の中の半分以上が朝鮮学校生や創価学会員による他殺だと思うようになった

この私もある事から創価学会員のストーキングを3年ほど受けた経験があるが

あいつらならホームから突き落として殺すくらいの事は平気でやるだろう

なんといっても24時間3年間も交代で特定の人物の張り込みや付きまといが出来る奴らだ

洗脳されているか訓練を受けていなければ出来ないことだ


話をもどして


年間3万人の自殺者と発表されている死人の半数は絶対に殺されているという証言もあった

だから年間3万人の自殺者という部分だけを見てしまうといびつな結果が出てきてしまう

これからは年間2万人近くが殺されていると解釈しないといけないようだ

くれぐれも電車のホームで電車を待つ時は後ろに下がって

自分の後ろに他人が入り込めないような位置で待ちましょう


出来れば電車での移動は避けたいものだ

お前 それ食べられるの?


今日の夕飯は 昨夜から漬け込んでおいた鶏の竜田揚げ

あまりにも暑いので換気扇を回しながら揚げていたら

いつの間にか野良猫のクロがやって来ていた

以前に鶏のから揚げをあげたら 食べなかったので

竜田揚げも食べないだろうと思っていたのだが

人間さまが食べ終わっても まだ椅子の下から動こうとしない

母が「きっと竜田揚げを食べたいんだよ」と言うので

試しに一番小さいのをあげたら 食べていた

そして もっとくれ という顔をしていたので

もう1個あげたら うまそうに食っていた

猫も年を経ると食の好みが変わるのかね


そういえばクロ 今日は3回目のお食事だった

朝 俺が雨戸を開けた時に待っていて 1回

昼間 母があげて 1回

さっきの竜田揚げで 1回

よほどエサをくれる家が少なくなったんだろうな


聞きたくないものが聞こえてしまう


木造アパートって聞きたくない音まで入ってきてしまうもの

昔 木造アパートに住んでいた時のはなし

場所は秦野

秦野と言えば日立の工場がいっぱいあって

今のように派遣の人は製造現場には入れなかった時代

日立の工場で働く人は全員が正社員だった

日立の正社員=1部上場企業の正社員という事で若くても結婚して子供がいる人が多かった

アパートの4部屋隣がそんな若い日立社員の夫婦がいた部屋

日立の業績が悪くなって一時工場の操業が停止になって自宅待機になっていた時に

夫婦喧嘩が絶えなかった

その音が4部屋離れた俺の部屋まで聞こえてくるのです

今は小泉改革のせいで工場にいる正社員といえば工場長と1部の管理職だけ

他はみんな派遣社員だから、突然の契約中止もあたりまえだし

そんな人達は結婚もできていない

だから夫婦喧嘩も起きようが無い

小泉改革って本当に良かったところがあったのかな?

見当たらないんだが・・


という事で木造アパートよりコンクリアパートの方がいいよね





世界をリードする韓国人女性


なんと世界中に展開する韓国人売春婦の数は10万人を超えるそうです

日本には約2万人いるそうです

本場の韓国で売春に対する規制が強化された事もあるのでしょうが

昔からアメリカで売春宿の経営者と言えば韓国人が多かった

そして売春宿のある場所は決まって州境数メートルという微妙な場所が多かった

タイやオーストラリアで日本人と名乗って売春している女性も実は韓国人という事が多い

従軍慰安婦という名の追軍売春婦の遺伝子は未だに元気なようです

元々 韓国人の男性は呼吸をするようにレイプをして

韓国人の女性はおはようの挨拶のかわりに売春をする

こういう奴らに特別在住許可なんて与えてはいけないんです

もう韓国人の経営する電通という広告会社に騙されて韓流ドラマやK-POPなんかを見たり聞いたりするのはやめましょうよ

みんな騙されていたんだ

韓国に向いている目を国内に向けて日本のよい所を見つめなおしましょう

日本人が愛するのは外国では無く日本のはずだ

にゃー


にゃー

と言っても外国籍になった元日本人の「猫ひろし」の事ではありません

野良猫のクロなんですが

最近は朝・晩と1日に2回はご飯をねだりに来るようになりました

あげるのはまぐろ=ツナとご飯を混ぜたもの

でも今日の我が家のおかずは「アジの開き」でしたので

クロがマグロご飯を食べている横で人間が「アジの開き」を食べていたのです

人間が食べない部分の頭やら骨やらをクロのお皿に入れてやったら

食べる食べる

さかなくさいご飯なんてクロにしてみれば久しぶりだったんでしょう

まぐろご飯とアジ2匹をペロっとたいらげて帰ってゆきました

缶詰ばかりでなく

たまには魚くさいものもあげないといかんのかな


小田急レディスカード


しばらく母の小田急レディスカードの積み立てを払っていなかったので

今日払いに行ってきました

ついでに地下食料品売り場で「うなぎのかば焼き」を2人前と「はとサブレ」を買ってきました

家に戻ってみると母が「息ができない」といって苦しんでいたので、すぐに病院に搬送

「精神的なもの」と言われて帰ってきた

そして今 夜の10時

今日は1日が短かった

医者が言うには「老人性のうつ病になりかかっている」だそうだ

高校時代の友人の精神科医に聞いたら

今はいい薬があるから、すぐに良くなると思うよ だそうである

まだ精神科の薬はもらっていないから

次回の診察の時に内科で出せる抗うつ剤でも出してもらおうかと思う

どうも老人の介護に限界を感じてきている今日この頃です

老人の精神的なケアって どうしたらいいんだろう

毎日 適度に話し相手にはなっている

食事も作っている

でも それだけじゃダメなんだろうな

デパートの屋上


むかしデパートの屋上といえば

小さな遊園地のような遊具があったもんです

高さ10mも無いようなミニ観覧車とか

1周10mくらいの人の乗れる汽車とか

しばらくすると昭和のペットブームになり

屋上にもペットコーナーがあるのが当たり前になった

でもね

今日行ってきたら

何もなかった

正確には灰皿はあった

喫煙スペースという事なんだろうが

あの広い屋上の片隅に灰皿が1個と木製のベンチが1個

どうせ誰も居ない屋上なんだから

灰皿をあちこちに置くとか 何か工夫があるとよいのだが

屋上の片隅に灰皿とベンチだけ

他のスペースに歩いてゆく事も出来るが そこに行っても何も無いのは一目瞭然

なんだかな

昔のイメージではデパートの屋上って夢があったんだがな

なんだか今日びのデパートの屋上は廃墟のようだ

寂しすぎる


誰か屋上に小さなテントでも作って人生相談でもやればよいのに