みずほ銀暴力団融資>トップが放置 深まる謎
みずほ銀暴力団融資>トップが放置 深まる謎
というニュースの見出しを見た
何も謎なんてないじゃん
みずほ銀行の頭取がAさんとしよう
Aさんが暴力団組長に20億円の融資をするとしよう
仲の良い暴力団員からAさんにキックバックが5億円入るとしよう
暴力団は15億円の収入
Aさんは5億円の収入
そして回収不能になった20億円は損金として課税控除になる
これなら放置するでしょ
どこが謎なんだよ
というニュースの見出しを見た
何も謎なんてないじゃん
みずほ銀行の頭取がAさんとしよう
Aさんが暴力団組長に20億円の融資をするとしよう
仲の良い暴力団員からAさんにキックバックが5億円入るとしよう
暴力団は15億円の収入
Aさんは5億円の収入
そして回収不能になった20億円は損金として課税控除になる
これなら放置するでしょ
どこが謎なんだよ
こんなお店があったらいいな
こんなお店があったらいいな
まずは床屋
髪を切り ひげをそってシャンプー
その後ボディーマッサージ
そしてネイルカット
1つの店舗で全てのサービスを提供するのは色々と法律に引っかかりそうなので
1階 床屋
2階 マッサージ&エステ
3階 ネイルサロン
新宿とか渋谷に行けばこういうビルもあるんだろうけれど
どうやって探すのかわからない
ブラック企業
江戸時代には1年は12ヶ月というのはあった
ひと月に大の月 小の月というのもあった
しかし天照大神が7日で世界を造ったなんていう神話が無かったので江戸には日曜日なんて無かった
呉服問屋の越後屋に丁稚奉公に出た定吉は盆・正月以外は実家に帰る事もできず
給料なんて当然もらえなかった
番頭さんから言いつけられたお使いのお駄賃を少し貰えるのが関の山
ある夜 眠っている定吉の夢におかしな人物が出てきて こう言った
「定吉よ 日の出から日没まで働いて、その上きちんとした給金ももらえないお前はブラック企業に勤めているんだよ」
「労働者の権利として残業代は店のご主人に請求しなさい」
翌朝 目の覚めた定吉は番頭さんにゆうべ見た夢の事を話した
すると番頭さんは言った
「定吉よ 今のお前に帳簿がつけられるか?」
「仕入れや在庫の管理ができるか?」
「何も出来ないお前に寝る所と飯や着物を与えているのだから、そのうえ給金まで欲しがるのは欲深というものだ」