アジフライ
相変わらず音声を流さないでテレビを眺めているのですが
「アジフライ高騰」という文字を見た
どうも材料の「アジ」が取れなくなっているのかな?
音声を出していないと、こういう時に詳しいことがわからなくて不便だ
スーパーのお惣菜コーナーにも「アジフライ」は置いてあるけれど
そこでは買わないので高くなったのかどうかわからない
しかし値段の変わらない「アジフライ」は食べることができる
山田うどんならまだ値上げしていないと思った
しかし昔あった「アジフライ定食」は無くなって「アジフライ」と「コロッケ」が1個づつ皿にのった「あじころ定食」になっているので
「アジフライ」が食べたいと思って行っても ちょっと満足できない
俺の作る「アジフライ」は完全に三枚におろしてしまってから揚げるので
ちょっと普通の「アジフライ」とは見た目が違うけれど
調理は簡単だ
母が入院してからほとんど野菜を食べていないので今夜は野菜炒めの予定
米は炊いてあるのだが
夕飯の時間に起きられるかどうか 自信がない
夢の中で
以前から夢の中で色々な講義を受ける事がある という事を書いています
最近では白人の老婦人から分子生物学の講義を受けました
彼女の家にもいきました
ご主人もいましたが職業は不明
車は白いBMW
外壁に天然石を張った一戸建てでした
こんな風にリアルな授業を受けたりコミュニケーションを取ったりという妙な夢を見る事があるのですが
昨日は火星人という人と会いました
身長は9mくらい
彼らはその昔 地球に何度も来て地球人とも仲が良かったそうです
その頃の地球人の身長は7mくらいで
ムー大陸やアトランティス大陸と呼ばれていた大陸の時代のことだと思います
そしてエジプトのスフィンクスは古代人が作った書物庫だというのです
スフィンクスの耳の後ろに隠し扉があって
そこから中に入れるのだそうです
そこにある知識は古代文明の知識ですが、今の我々の知識をはるかにしのぐ先進的なものだそうです
それを見つければ人間の未来が変わるとも言っていました
さらに今も火星人は火星に住んでいるのだそうです
地表付近の環境は苛酷な条件になってしまったので
みんな地下都市に住んでいるのだそうです
さらに
今の火星人は今の小さい地球人に好意を持っていないとも言っていました
火星探査衛星が地球から送られてくると全て迎撃しているとも言っていました
こんな状況で火星に地球人が移住をしようとしたら
全員死ぬ事になるだろう とも警告をしていました
ここで睡眠薬が切れて目がさめてしまった
目が覚める瞬間に火星人と言う人が何か重大な事を伝えようとしていたのですが
それを聞く前に目が覚めてしまった
こういう映画のような夢って楽しくて好きです
なによりタダというのがいい
潰れた
俺が若い頃 親に言われて仕方なくお見合い用の写真を撮ってもらった写真館が潰れていた
そういえば最近では年に一回 家族で写真を撮るなんていう事はどこの家庭もしなくなったもんね
写真なら携帯でもスマホでもデジカメでも簡単に撮れるし
メモリーカードを差し込めばコンビニの店頭でもプリントアウトできる
しかし
お見合い写真 もったいなかったな
何枚も焼き増ししてもらって
目ぼしい親戚には渡して頼んだらしいけれど
いや
当時は「だるま」みたいな顔では無かったのですよ
中学から女の子には告白される事もあったり
それなりだったと思います
大学生の時にはアメリカから来た女の子に「西条秀樹に似ている」って言われたんです
それが今では前頭部が禿げ上がり それをごまかす為に2mmの短髪
正面から見たら どうみても「だるま」です
いったいどこで間違えたのだろう
普通に暮らしていれば「西条秀樹」は「だるま」にはならんよね
突然思い出した
突然 子供の頃の食卓を思い出した
チーズを拍子木に切って 餃子の皮でくるんだものを油で揚げたもの
当時のチーズはやたらにしょっぱかったので醤油もソースもつけずに、そのまま食べた
みそピーは前の記事で書いたし
あとは
甘い味噌を紫蘇の葉で細長くくるんだもの
あれも考えようによっては味噌を舐めて飯を食う のパターンだった
昔は宅急便なんかは無かったし、郵便局の小包でも常温での配達だったので
親戚のマタギのおじさんが獲ったイノシシやクマの肉も送ってもらう訳にはいかなかった
おじさんが気の向いた時に自分で電車に乗って持ってきてくれなければ食えなかったのだ
それも冬のように寒い時期で無いと電車の中で痛んでしまう
今は色々と便利になったが
いいような
悪いような
笑ってますかー
医者に「最近 笑っていますか?」と聞かれた
考えてみると母の介護が始まってから腹の底から笑ったことが皆無だった
つまり20年くらいは笑っていない事になる
その旨 医者に伝えたが、返事は無かった
テレビを常習的に見ないで一人で親の介護をしている親父なんて こんなもんだろう
仮にテレビを見たとしても
朝鮮芸人の顔を見ながら「こいつら年収が数億円あるんだよな」なんて思ったら、笑うどころか腹が立ってくる
今の俺には笑えるテレビ番組なんて無いのだ
通名の使用を芸名でも禁止してみれば
その途端に芸能界には「金(きん)さん」や「朴(ぱくさん」しかいないのがばれる
その時は腹のそこから笑ってやろう
しかし在日って自分の名前に誇りが持てないんだね
自分のルーツに自信が無いというよりも
おそらく名前は何でもいいんだろうね
これからは在日をみつけたら全員「チョン君」でいいのかも知れない
あいつらも気にはしないだろう
何せ 生まれてから一度も本名で暮らした事が無いんだから
考えてみると母の介護が始まってから腹の底から笑ったことが皆無だった
つまり20年くらいは笑っていない事になる
その旨 医者に伝えたが、返事は無かった
テレビを常習的に見ないで一人で親の介護をしている親父なんて こんなもんだろう
仮にテレビを見たとしても
朝鮮芸人の顔を見ながら「こいつら年収が数億円あるんだよな」なんて思ったら、笑うどころか腹が立ってくる
今の俺には笑えるテレビ番組なんて無いのだ
通名の使用を芸名でも禁止してみれば
その途端に芸能界には「金(きん)さん」や「朴(ぱくさん」しかいないのがばれる
その時は腹のそこから笑ってやろう
しかし在日って自分の名前に誇りが持てないんだね
自分のルーツに自信が無いというよりも
おそらく名前は何でもいいんだろうね
これからは在日をみつけたら全員「チョン君」でいいのかも知れない
あいつらも気にはしないだろう
何せ 生まれてから一度も本名で暮らした事が無いんだから
神隠しの森
関東地方のとある場所に小さな祠(ほこら)があり
その祠(ほこら)の裏手にある小さな丘の周囲は厳重に石の柵で囲われている
江戸時代より その丘で多くの人が神隠しにあっている為に人が入れないように囲っているのだそうだ
戦後 古来よりの言い伝えをただの迷いごととしてしまう風潮が出て久しいが
そんな考えの若者達が深夜に石でできたその囲いの中に入ってみたそうだ
しかし、その後 その若者達を見た人は居ないという
警察も捜査したのだが、失踪ではなく家出として処理されたそうだ
年寄りの言う事を ただの世迷言として笑って無視をするのは簡単だが
語り継がれたのには それなりの理由がある
昔は生まれた村で育ち その村で死んでゆく事が多かった
せいぜい女性が隣の村に嫁ぐくらいだった
だから村に残る言い伝えは きちんと守られてきた
ところが
今はその土地の事を知らなくても簡単に引越しができてしまう
これは危険だ
日本中に上記のような神隠しの土地についての言い伝えは多い
引越しをしたら近所のお年寄りに、その土地の言い伝えを聞いておくのも賢い生き方かも知れない
私が生まれて育ったのは 今のこの土地ではないが
ある言い伝えがあった
今は外から流入してきた人の方が多くて、そんな言い伝えがあった事すら知らない人ばかりになったが
ある神社の向かって右側のお稲荷さんの祠(ほこら)は深夜に触れてはいけない事になっていた
これは二番目の親父の経験だが
学生時代に その古い言い伝えを試してみようと悪友と二人で その神社に深夜に行ったそうだ
その神社の向かって右側のお稲荷さんは石段が10段ほどあるのだが
先に悪友がその会談を上っていったのだそうだが
親父は気がつくと階段から転げ落ちて地面の上に居たらしい
その悪友は姿がみえなくなっていた
気味が悪くなった親父はそのまま走って家に帰ったのだそうだが
悪友はその後 行方不明のままだそうだ
そんな話を子供の頃に聞いていたので、俺はその神社には行かないようにしていたが
小学校の三年生の夏休みがあけての登校日に朝礼で校長が
「×組の○○君が夏休みに居なくなりました」
「どこかに行ったのかも知れません」
「もし行き先を知っている人がいたら校長先生まで教えに来て下さい」
と言ったのだ
いなくなった○○君は世田谷から引っ越してきた家の子供で当然 この言い伝えは知らなかった
そして○○君はよく夕方を過ぎてもその神社で遊んでいるのを多くの子供が目撃していた
別に恐がらせようと思ってこんな事を書いているのでは無い
その土地その土地には訳あっての言い伝えがあって
信憑性は別として 頭の片隅にとどめておくくらいはした方がよい場合がある という事です
ところで
神隠しにあった人って どこに行ってしまうのでしょう?
過去?未来?別の時間軸?別の惑星?
俺ももうすぐ60歳だ
いつ死んでもおかしくはない
あの神社の向かって右側のお稲荷さんの祠(ほこら)に触ってみようかな
韓国製のフライパンが
昔 韓国製のフライパンといえば26cmで800円くらいが相場だった
今や為替のおかげで2800円くらいになっている
ヨーロッパ製の安心できるティファールより高くなってしまった
スーパーの売り場担当者も、もう少し頭を使おうよ
安いから皆 我慢して買ってくれていた韓国製が世界一高くなったら誰も買わなくなるでしょ
それなのにフライパン売り場は韓国製が8割 中国製が1割 ヨーロッパ製が1割
国産は皆無
日本のスーパーとして、この構成はどうなのよ
ということで売り場の責任者に質問をしようとしたら
出てきた社員は前頭部がはげている訳でもないのにポマードぬりぬりのオールバックで
えりあしも長かった
こういう三等国民とは話したくなかったので
「国産のフライパンも置いてください」とだけ言って帰ってきた
衛生的かどうかより
オフィス街での路上弁当販売についての記事を見ました
それによると衛生的かどうかという部分だけが論じられていたのですが
以前から思っていたのです
どこの誰が販売しているのかわからない食べ物って本当に買って食べるのは安全なのでしょうか?
もしも中国人や韓国人が毒物を混入させた弁当を販売したらどうなるのでしょう
反日教育を受けている人間は日本人を殺すと本国では英雄視されるらしい
実際 伊藤博文を殺した安重根は銅像まで建てられている
そういう国の人が多い都内で誰が作ったかわからない弁当を買って食べるのは正直 抵抗があります
日本人は他人を信じすぎる
それが命取りにならないといいのだが
原発稼動しないと泥棒が増える
原発を稼動しないで電力をまかなうには主に火力発電になる
火力発電の燃料は海外からの輸入がほとんど
そして輸入量が増えれば燃料代は高くなる
燃料代が高くなれば電気料金も高くなる
電気料金が高くなると個人宅の門扉の深夜灯を消して対応する家が増える
新野灯がついていないと住宅街の中は暗くなる
暗くなると仕事がしやすくなるのが泥棒だ
よって
原発稼動しないと泥棒が増える
朝日新聞の
朝日新聞は慰安婦記事捏造の謝罪をした後に販売部数が減ったような事を言っているが
ちがう
その前から新聞購読者数は減っていた
まず毎日新聞が販売店の統合をした
次いで読売も販売店の統合をした
朝日は何故か販売店の数は減っていない
この青葉区では高齢者が増えてきた
高齢になると老眼やら白内障やら緑内障やら糖尿病性網膜症などで新聞の小さな字が読めなくなる
そして新聞の購読をやめる
購読者数が減れば新聞の販売店の売り上げが落ちる
そこで販売店の統合をする
しかしこの谷に限っては朝日新聞だけは販売店の統合はされていない
朝だって昔は読売・毎日・朝日と3社の配達のバイクが走り回って朝の5時頃はうるさかった
今は朝日の配達のバイクだけになった
おそらく販売店への押し紙をやめただけだと思う