土の黙々日記 -142ページ目

マリリン・モンロー ノーリターン


病床の瀕死のある男性老人の発した言葉がアメリカの新聞に載ったらしい

彼は元CIAの職員でマリリン・モンローを殺したのは自分だという内容だった

マリリン・モンローとジョン・F・ケネディの肉体関係についての噂はあったが

あれは噂ではなくマリリン・モンローは大統領以外にもロックフェラー家の男やその他色々な政財界の男性と関係を持っていたらしい

今の日本の芸能界で言う所の「枕営業」というやつですかね

自分の娘が芸能界に入りたいと言って喜ぶ父親が少ないのは

この「枕営業」の噂を聞いているからなんでしょうね

そしてこの元CIAの職員はマリリン・モンロー以外の暗殺にも関与した事をビデオで発言して死んでいった

日本でいうところの創価学会の暗殺部隊でしょうかね

そのうちにある病院の危篤の老人が「俺は元創価学会の暗殺部隊にいたが、伊丹十三を殺したのはわしじゃ」なんてビデオに残して死んでいくかも知れない


何の波なの?

ここ3日ほどメールを見ていなかったら

アメリカの友人からメールが着ていた

アポロ計画で月面に色々な計測装置が置いてこられたのは皆さんもご承知のとおり

その中で何かの粒子を測定する機械が数年前から何かの粒子の波の襲来を検知していたというのだ

そしてその粒子の波が地球も覆う規模でくるから何が起きるのかは判らないが注意しろ

という内容だった

でもそのメールは2日前のもの

そしてメールの中では明日粒子の波が襲う と書いてあったから

その粒子の波とやらは俺が寝ている間に過ぎたようだ


この3日に停電とか携帯が繋がらなくなったとか あったのかな?


上の文章で「何かの」と書いているのは、俺の英語力の低下のせいで理解できなくなっている部分です

30年以上も英語に接していないとこうなってしまうのです


そういえば こいつのメールで4月12日に静岡で大地震が発生するから注意しろというものもあった

こいつは何の情報源からこういう注意メールをくれるんだろう

いずれにしても信憑性の低い情報源だ



たった今


たった今 3日ぶりに飯を食ったような気がする

腹が減らなかった事と

何より眠気が勝っていたのだ

朝でも夜でもほとんど寝ていて

起きるとPCの電源を入れてアメーバカフェをやって

1時間くらいすると また眠くなって寝てしまう

こんな事を繰り返していました

2~3日 飯を食っていなかったので、これから爆食いしなければ次回の内科の診察での血液検査でヘモグロビンA1cの値はそんなに高くならないはず


しかしこんなに寝てばかりの俺に猫はよくつきあってくれたな

目が覚めると枕の横でネコが寝ている


ネコもよく眠るんだね




他人の不幸は


「他人の不幸は蜜の味」という言葉があるが

これはどう考えても日本人的な言葉ではない

日本人なら不幸の中にある人には救いの手を差し伸べるはずだ


きっと在日が作った言葉なんだろうな



ハラールのようなもの

今の日本のスーパーに買い物に行っても自分用に加工された肉なんて置いていない

「あ、山田さん このニワトリ山田さんの為に殺して加工しておいたから」なんていう事は無い

どこの誰が買うのかも判らないで精肉部では勝手に加工している

だから自分の為に加工された肉を手に入れるなんて出来ない

これにお祈りやら少しの要素を加えれば日本のスーパーで売られている肉類は十分ハラールの条件を満たすのではないだろうか

これからの日本にはイスラム教徒もいっぱい入ってくるだろうから

日本のスーパーもハラール認証をとっておいたほうが商売がしやすいんじゃなかろうか

なにせ世界の人口の五分の一はイスラム教徒なんだから



猫のくせに


家の猫は俺が飯を食っているとテーブルにあがってくる

そしてだんだん端っこのお皿に近づいてきて いきなりかじる

だから猫に一番近いところには梅干をのせた皿を置いておいた






梅干をかじりやがった


しかもちゃんと残さずに食べた


それって猫としてどうなの?




そして今

お水を飲み続けている


あの猫はきっと味覚障害なんだろうな




潰れた


俺の行動範囲にある駐車場付きの本屋が潰れた

これでもう生の本を見てから買うという事が出来なくなった

中身も確かめずにネットで買うしかなくなった

敗因はエロ本をまったく置いていなかった所だと思う

まんが本もそれほど充実していなかったし

ゲームの攻略本もダメだった

新刊本もなかなか置いてくれないし

欲しい本は注文して取り寄せないといけない店だったから

仕方が無いといえば仕方がない

でも俺の財布にたまっている図書カードはどう使えばいいんだろう

金券ショップにでも売りにいくか




歯医者にすらなれなかった奴


かなり前のブログで書いた高校時代の知り合いの事

医者の息子で同じクラスだったが成績はクラスのビリっけつ

そして親が医者だから医学部を受験するのだが

当然落ちた

それから6年間も浪人生活を送って

その間に親父さんが見つけてきたコネで東海大学の医学部に裏口入学した

その後 3回留年して1年卒業延期

その後 放校処分になった


その後これまた裏口入学で埼玉の私立の歯学部に入学したのだが

本人曰く卒業して歯医者になった だったのだが

昨日 厚生労働省のホームページで歯医者の検索をしてみたら

そいつの名前はなかった

つまり歯医者にはなっていなかったという事だ


そいつが歯学部にいる時に結婚詐欺をおこし

その示談交渉を俺がやって

示談金は学生のあいつが払えないので俺が貸してやった

それが1回では無く2回だ

合計700万円を貸しているのだが

行方をくらましていて取り立てる事もできない

弁護士に頼んで住民票を追うという事も出来るが

面倒だ

暴力団なら時効になった債権でも額面の2割で買ってくれる

でも暴力団とは関わりたくない

結局あきらめるしかない

他人に金なんか貸すもんじゃないね




一生かかっても


日本に居ると毎食 違った料理が出てきても不思議にも有難いとも思わないが

ヨーロッパのある国などは朝食はクロワッサンとミルク とか

クロワッサンとコーヒー とか

クロワッサンと紅茶 とか

こんなのが何十年も続いても不思議にも思わないみたいだ

アメリカ人だってパンケーキとコーヒー とか

パンケーキとミルク とか

こんなのが毎日続いても不思議に思わないみたいだ


なんというか

食のバラエティが足りない国が多すぎる

海から遠く離れている地域で新鮮な魚を使った料理というのはむづかしいだろう

でも

手に入る材料で同じ顔ぶれの料理を何十年も食べ続けて飽きないというのが理解できない

もし俺の家に留学生が来たら毎日違う料理を作っても

おそらくそいつが帰国するまで同じ料理を出さずに済ませる自信はある

それくらい日本の料理は種類が色々ある

そう考えると

やっぱり日本はいい国なのかな




たまには人相のおはなし


これは女性限定の人相なのだが

「菩薩の相」というものがある

具体的には書きにくいのですが

この女性と結婚した男は絶対に幸せになれる という人相です

今までに3~4人見た事のある相です

1人はバーミヤンの深夜にシフトを入れていた若い女性

その後 会っていないのでどうなっているのかはわかりません


俗に言う「アゲマン」とは違って

男性の運気を上げるというものとは少し違いますが

結婚した男性は絶対に幸せになれるというもの


今の日本には この相を持つ女性が増えているのは間違いない

昔は1万人に1人くらいだったが

今は千人に1人くらいになっている感じ


何故にこんなに「菩薩の相」の持ち主が増えたのかは判らない

でも増えてはきている


それだけ幸せになれる男性も増えたということになるが

俺とは無縁の話だ


俺以外のみんな

幸せになってくれよ