こんな記事を見た
こんなニュースの見出しがあった
豪州の潜水艦12隻、日本は受注逃す フランス企業に
これでいいんだ
「そうりゅう」型潜水艦はアメリカ軍でも追尾出来ないほどの静粛性を持っている
いわば世界一の潜水艦
この技術を簡単にオーストラリアに渡してはいけない
オーストラリアはすでに中国の支配下にあるといえる
そんな国に「そうりゅう」型潜水艦を売ろうものなら すぐにコピーされてしまう
しばらく前の日米合同軍事演習の時の日米模擬戦でアメリカ軍が「そうりゅう」を見失った
相手の反応がおかしいので「そうりゅう」はアメリカ軍の空母の真横に浮上し
発光灯で「なにかあったのか?」と問うたそうだ
アメリカ軍はただ「そうりゅう」の場所がわからなくなっただけなのだ
しかしアメリカ海軍は あろうことか最も大事な空母という艦船のすぐ近くにまで「そうりゅう」の接近を許してしまったのだ
これは屈辱だったろう
その後 アメリカ軍からは日米合同軍事演習には「そうりゅう」型の潜水艦は参加させないでくれ
という注文がつけられるようになった
それ程すぐれた潜水艦なのだ
もちろんあちこちに職人技がてんこ盛りなのだから簡単に外人にコピーできるとは思わないが
外国にも職人は居る
いつかコピーされてしまう
だから「そうりゅう」型の潜水艦は外国に売ってはいけないと思う
売るのなら もう少し格下のスクリュー音の大きいやつを売ればいい
豪州の潜水艦12隻、日本は受注逃す フランス企業に
これでいいんだ
「そうりゅう」型潜水艦はアメリカ軍でも追尾出来ないほどの静粛性を持っている
いわば世界一の潜水艦
この技術を簡単にオーストラリアに渡してはいけない
オーストラリアはすでに中国の支配下にあるといえる
そんな国に「そうりゅう」型潜水艦を売ろうものなら すぐにコピーされてしまう
しばらく前の日米合同軍事演習の時の日米模擬戦でアメリカ軍が「そうりゅう」を見失った
相手の反応がおかしいので「そうりゅう」はアメリカ軍の空母の真横に浮上し
発光灯で「なにかあったのか?」と問うたそうだ
アメリカ軍はただ「そうりゅう」の場所がわからなくなっただけなのだ
しかしアメリカ海軍は あろうことか最も大事な空母という艦船のすぐ近くにまで「そうりゅう」の接近を許してしまったのだ
これは屈辱だったろう
その後 アメリカ軍からは日米合同軍事演習には「そうりゅう」型の潜水艦は参加させないでくれ
という注文がつけられるようになった
それ程すぐれた潜水艦なのだ
もちろんあちこちに職人技がてんこ盛りなのだから簡単に外人にコピーできるとは思わないが
外国にも職人は居る
いつかコピーされてしまう
だから「そうりゅう」型の潜水艦は外国に売ってはいけないと思う
売るのなら もう少し格下のスクリュー音の大きいやつを売ればいい
死後の世界
自分では死んだら「無」になり
その後の世界は無いと思っていた
しかし量子論から言うとクォークなどの素粒子は現世から消滅するのではなく
別の世界とこの世界とを行ったり来たりしているというのだ
そこから別の世界=死後の世界ではないか という内容の本だったのだが
その本によると
人間は本来 「魂」だけの存在なのだそうだ
しかし「魂」だけでは成長することができないらしい
そこで この世に来て肉体という衣を借りて色々な経験を通じて修行し
魂のレベルアップをして
死ぬと本来の居場所である所に戻る というのだ
つまり 「死」とは悲しむべきものではなく
元の場所に戻ることを意味するので
こわがる必要は無い ということらしい
これは3次元とか4次元ではなく 「5次元」の世界のお話らしい
無学の俺にはよくわからなかった
でも自分が死ぬという事を こういう風に受け止められれば
必要以上に「死」を恐れる事は無いのかも知れない
でも いやだな
死んだ後も「魂」になって あんな奴やこんな奴に会わないといけないなんて
死んだ後も煩わ しい事になりそうだ
すべてはロズウェルから始まった
アメリカの農場にUFOが墜落し、その機体を回収した後
生存している宇宙人を確認したアメリカは
彼らが友好的な宇宙人である事を確認した上で彼らの星に向けて
今回の事故と生存者の救出を依頼する内容の電波を発信した
それを受信した宇宙人はすぐにUFOで地球に来たのだが
それからも何度もアメリカを訪れ、色々な技術を教えてくれた
しかし中には基礎技術や基礎知識が足りなくて実現できないものも多かった
今も現在進行形で その友好的な宇宙人はアメリカを訪れ新しい技術を教えながら
地球人の事を研究している
今まで断片的に入ってきた情報をまとめるとこんな感じになるのかな
それからアラスカ州にあるハープは地震兵器いがいに宇宙人との通信施設としての顔も持つらしい
だから軍が管理しているのかな
ハープの多数のアンテナの下には大きなコンデンサが3つ埋めてあるらしい
ハープが出来てから宇宙人との交信はずっとスムースに行えるようになったそうだ
同じようなことがロシアでも起きていたらしい
実際 昔のKGBでは、どこの都市の○番地に宇宙人が住んでいるのかをまとめた
宇宙人住所録があったらしい
アメリカに来ている宇宙人はグレイと呼ばれる いかにもな外見の宇宙人で
ロシアに来ている宇宙人は外見は白人と変わらない
違う点はこのくらいだ
でもアメリカは新しい技術で繁栄し
ロシア発の新しい技術は見当たらない
なんでだろう?
グレイの方が親切なの?
もうすぐだね
創価学会の実質的な指導者である通名:池田大作は
生命維持装置につながれてかろうして生きているだけ
もう脳死も近いだろうが、創価学会の幹部が多額の寄付をして病院側を懐柔し
なんとしても生命維持装置を外させないようにしている
ご存知の様に日本・韓国以外の国々では「創価学会」は危険なテロ集団
もしくはオウムのような危険なカルト集団として十分に認識されている
池田大作亡き後 誰がこの巨大な集金組織をまとめるのかはわからないが
今までおとなしくしていた青年部の暗殺部隊が動きまわるようになるかも知れない
さらに各地の学会会館の隠し部屋に隠してある大量の武器を使って
オウムのようにテロを起こす可能性だって十分にある
自分の身を守るために一家に一本 日本刀を常備する時期が近いのかも知れない
パナマ文書
パナマ文書に「創価学会」と「アグネス・チャン」の名前があったそうだが
「創価学会」は宗教法人で非課税なんだから節税の為に ではなく
隠し資産としてなんだろうな
俗に言う「ケイマン諸島」の口座なんだろうけれど
これは俗人には縁が無い
何故なら1円から口座が作れるような安易な銀行ではないのだ
最低でも2~3億円あずけないと口座が作れない
しかも利息がつかないばかりか、口座維持管理費を毎年自動的に引き落とされる
つまり
「アグネス・チャン」は日本ユニセフからすでに総額で2億円以上貰っていることになる
以下アグネスの豪邸です
こんな豪邸に住んでケイマン諸島の口座に現金で2億円以上も持っているのに
庶民に寄付をねだり、一部は自分がもらう
以前にも書いたが必要な所へは税金が流れる仕組みは出来ている
だから寄付は無くても日本社会はやっていける
寄付という人の善意に付け込んだ悪質な詐欺といってもよいだろう
日本ユニセフには金を渡してはいけない
どうしても寄付がしたいなら直接現地に行って渡せばよい
これならアグネスの懐に金が入る事も無くなる
まったく
今回の九州での大地震に海外でも色々な書き込みがありますが
韓国 → 日本なんて全部沈んでしまえ!
アメリカ → 前回の福島から、まだ5年しか経っていないのに可愛そうすぎる
地球上で韓国人以外は日本の地震の心配をしてくれています
そんな韓国人に何故に俺らの血税から生活保護費を出してやらなきゃならないんだ?
日本で食えなくなったら国籍の在る国に帰るのが筋だろうが
だから在日は嫌いなんだ
脳の火傷
昔書いた記事の書き直しです
携帯電話を3台 口をあてて話すほうを放射状の中心に来るように並べます
中に出来た三角形の空間に爆粒種のコーンを何粒か置きます
3台同時に着信させると数秒でポップコーンの出来上がり
携帯電話からはこんなに危険な電磁波が出ているのだ
営業マンで頻繁に携帯電話を使っている人や若者は側頭葉に火傷を負っているに違いない
これは脳障害の一種だ
自分で自分の脳を焼く
タバコと同じで ゆっくりとした自殺だ
PHSはこんなに強い電磁波は出ていないらしい
だから病院内の通話にはPHSが使われている
どうせヤクザ顔ですよ
いつものコーヒーショップは24時間営業だ
いつだったか 1年以上も前になるのかな
朝の4時にゴミを出した後にタバコを吸いに行ったのです
朝の4時なので喫煙室には俺以外には髪を七三に分けたきつい目をしたスーツ姿のおじさんが1人居ただけ
喫煙室なのにタバコを吸わないので 変に思っていたら
ライターを貸してくれと声をかけられた
その頃はいつもカートンでタバコを買っていたのでタバコを買うといつもライターがもらえていて
ポケットにいつも2~3個は入っていたので
そのうちの1個をあげた
これで終わりだと思ったら 何やら話しかけてくる
話を要約すると
この人 元警視庁の2課の刑事さんで
俺を深夜に麻薬取引をするためにコーヒーショップに来たヤクザ者ではないかと疑っての質問だったみたい
ひとしきり話し終えたら 「どうやら あんたはまともな人みたいだ」と言われて
「こんな顔だからヤクザ者にでも見えましたか?」と言いたかったが我慢した
自分では「ダルマ」のような顔だと思っていたのだが
警察官にはヤクザ者の顔に見えるらしい
これは ちょっと不利だな
交番の前を通るたびに疑われていたのかな?
確かに俺の中では、悪い奴は殴り殺してもいいという考えが捨てきれていない
つまり人を殺してもよいという考えの持ち主
その辺りを嗅ぎつけたのかも知れない
でも もう人を殴り殺せるだけの筋力は無い
逆にこっちが骨折してしまう
おそらく犬にも猫にも負けるだろう
しかし その人の考え方というものは人相に現れる
行動を伴わなくとも人相に現れる
しかし その対象が自分になるとは思わなかった

