食い違っているのは何故?
昔 俺たちが学校で習った地軸の傾きは23.4度
先日 それが23.6度になったというニュースが白人社会の新聞に載った
しかし
俺が入手した情報では地軸は45度まで傾いてしまったというもの
たった0.2度の傾きの違いで北極圏近くのイヌイットの狩場の日照時間が2倍になるだろうか?
どう考えても23.6度になりました というのは控えめ過ぎる報道だ
北米・南米などの国立の太陽観測の天文台が閉鎖されて久しい
その天文台は立ち入り禁止にされているし
ドローンが飛び回って不審者が入り込まないように監視しているそうだ
それをやっているのが FBI
どう考えても地球と太陽の関係から解ってしまう何かを隠しているようにしか思えない
俺が入手した情報は地軸の新しい角度だけだから 何がどうなっているのか分からない
このままずーっと太陽観測の天文台の閉鎖が続くのであれば 多分 地軸の傾きに関係している
正確な地軸の傾きを天文台で観測・計算されては困る誰かが居るのだろう
1年くらいで閉鎖が解かれれば 太陽と地球の間の宇宙空間を何かが通過するのを隠したかったのか
あるいは太陽そのものに何かの変化が出ているのを隠したかったのか
ある異端の科学者が書いた本では
太陽の火力調節は宇宙人がやっているというのだ
今 太陽観測所が閉鎖されて誰も太陽が正確に監視出来ないうちに宇宙人が太陽の修復なり火力調整なりをしていて
何隻もの大型UFOが太陽の周りに居るのかも知れない
では何故FBIは
いや
アメリカ人の一部の人はそれが解ったのか
それを知っている宇宙人がアメリカに居るとしか考えられない
日本人のUFO研究家によればエリア51の地下5階から地下7階は人間は立ち入り禁止のエリアで宇宙人の地球における領事館のような働きをしているというのだ
エリア51の地下4階までは人間と宇宙人で 地球で入手出来る元素で宇宙人の技術を再現できるような研究がなされているらしい
地球製のUFOの第一弾はかなり前に造られたらしいが
きちんと軍に配備されたのはTR-3B アストラ が最初になる
アストラの所属はアメリカ空軍だ
アストラはほぼ正三角形の形で いわゆるアダムスキー型の円盤とは違う
アダムスキー型の円盤はUFOというか 宇宙人の乗り物では無く
未来から現代に来たタイムマシンという事らしい
未来では決まった宇宙座標までUFOで移動して、そこでタイムワープをしてから地上に降りるらしい
アメリカの畑に墜落したロズウェル事件では「飛ぶ」という機能にばかり人間の目がいっていたが
その当時の人間は真空管をつかっていて、まだトランジスタも無かった時代だ
「飛ぶ」以外の「タイムワープ」の機能が理解できなかったとしても無理はない
例えば今 日本にあるスーパーコンピューターの「京」が1mm四方の大きさになって未来から来たUFOに積まれていても
誰もその部品を見て「スーパーコンピューター」だ とは気が付かない
これはアメリカでのお話だが
ソ連でも同じような事が起きていて、それ専用の機関や施設があるというのだ
ロシアは広い
俺が昔行った時だって地図には無い村や施設はいっぱいあった
今だって地図に載っていない施設はあってもおかしくはない
無い物ねだりをしても仕方が無いが
日本にもそういう事が起きていて政府が隠していたら いいな
話しがそれてしまったが
早く太陽観測所が再開しないかな
何が起きていたのかはやく知りたい