比較的大きな
今の地球上の人口は増えすぎた
食料が足りなくて毎日 多くの人が死んでいる
環境も悪化した
汚染も進んでしまった
ここで2つの比較的大きな組織が出来た
1つは
地球上の人間の数を減らそうという組織
なんと地球上の人間の95%を殺してしまおうと計画をして今現在少しづつではあるが行動を起こしている
もう1つは
火星に移住しようという組織
オバマ大統領も2030年までに火星に行って戻って来るという宇宙飛行計画を発表している
だが火星にはすでにコロニーを作って1000人規模の地球人が住んでいたのだが、火星人との争いで22人しか地球に戻って来られなかったという「ペガサス・プロジェクト」の事も絡めて考えると簡単にはいかないと思う
おそらくオバマ大統領も火星への瞬間移動装置であったジャンプルームの事や軍の行っていた秘密の計画を知らなかった可能性がある
しかし古代文明の遺物である(あるいは古代に地球に来た宇宙人製)ジャンプルームと同じ機能を地球技術で作っている
それを研究しているのがアメリカ・ロシア・中国の合同研究だ
ここでも敗戦国の日本は参加させてもらえない
今 勢力が少し強くなっているのは「殺せ」の方の勢力だ
火星に行くより地球上の人間を殺してしまう方がはるかに簡単だし安く済む
インフルエンザウイルスには135の型がある
香港風邪やスペイン風邪では多くの人が死んだ
まだ人類が遭遇したことの無い型のインフルエンザウイルスはたくさんある
しかもそれは簡単に遺伝子操作で作ってしまう事ができる
これを上空から噴霧しても軽いので地上に到達するのに時間がかかりすぎる
そこで細かいアルミニウムの粉末の表面にウイルスを付着させて飛行機から噴霧する「ケムトレイル」というものが実行されている
そのうちに新型のインフルエンザが流行して多くの人が死んだら、この「ケムトレイル」のせいだと思った方がいい
ジャンボ機には燃料タンクが3つある
両翼に2つ 胴体に1つ
近距離を飛行する時には胴体部分には燃料は入れない
その空いたタンクに新型のインフルエンザウイルス」と「アルミニウムの粉末」を混ぜたものを液体にして詰め
各地を飛行する時に撒かせているという情報もあるし
実際にジャンボ旅客機から噴霧されている何かの粒子の雲の写真も撮られている
こんな事は一般人には思いつかないし金も組織も無い
一部の金持ちが組織を作ってやっているのだ
こういう事が明るみに出たら一部の大金持ちは暴動によって殺されるだろう
それを考えてか 一部の大金持ちはあちこちに頑丈なシェルターを作っている
日本の軽井沢に地下三階 地上一階のシェルターを作っているビル・ゲイツは「殺せ」側の組織の人間なんだろうな
今から人間を殺していっても簡単には海水の酸性化は戻せない
ここは新天地を求めて火星にもう一回行ってみる方が良さそうだ
でも火星人は地球人を再び迎えてくれるだろうか