何故に偏向報道 | 土の黙々日記

何故に偏向報道

 

沖縄でアメリカ軍のヘリコプターの不時着?事故防止着陸?が多発していると報道されているが

 

今現在アメリカ軍の航空機やヘリコプターの整備を請け負っている会社は韓国企業だ

 

今のヘリコプターは昔と違って危なくなりそうだとランプが点滅して知らせる

 

だから墜落事故を未然に防ぐために事故防止着陸が可能なのだ

 

実際ずどんと落ちたヘリコプター事故は最近では少ないはず

 

それにヘリコプターの窓が小学校の校庭に落下した事故ですが

 

整備担当の韓国企業は「窓は整備の対象外だ」と言っています

 

つまり アメリカ軍のヘリコプターの整備を請け負っていながら「窓近辺」の整備は全くしてこなかった

 

その責任は韓国企業にある

 

こんな事を全く報道しないのは陰に何かの意思が働いているとしか考えられない

 

こういう偏向報道をするから新聞もテレビも日本人は離れてゆくのだ

 

まさに自分で自分の首を絞めているのだ

 

朝鮮人に乗っ取られると企業は必ずこういう状態になる

 

民団や総連から金が出るから完全には潰れないが衰退はする

 

そろそろ日本人による日本人の為のテレビ・新聞を作り直さないといけない