日本の映画やドラマがつまらないのは | 土の黙々日記

日本の映画やドラマがつまらないのは


まず日本の映画がつまらないのは

日本映画監督協会の会長の名前が崔という名前でわかる通り

会長が朝鮮人なんです

だから保守系の映画を作っても公開させてもらえない

製作してもその事を新聞やテレビが報じないから作られた事すら知られない

なぜ新聞やテレビが報じないか

新聞もテレビも朝鮮人が制作や上層部に入り込んで牛耳っているから

昨今の韓流を見ればわかるはず

同じことがドラマにもいえる

朝鮮人の気に入る脚本しかドラマ化されないのだ

だから日本の映画やドラマはつまらないものばかりになった

アメリカの映画界も同じだと言うアメリカ人がいる

西海岸には左翼連中が多く民主党の支持者が多いそうだ

そしてハリウッドには金を持った左翼支持者がいるから 保守的な映画は作られない と

でも保守にしても革新にしても どちらもアメリカ人の話だ

日本のように朝鮮国籍を持った連中に牛耳られているのとは訳が違う

あいつらと共存できないのは今の日本を見ればわかるはず

だから日本からあいつらを追い出すしか無いのだよ

だいたい働いて給料をもらっているのに在日であるという理由だけで生活保護費を毎月何十万円ももらえるのがおかしい

役所の窓口の公務員は申請者が在日というだけで無審査で生活保護費を支給開始する

そして生活保護費の99%は在日の懐に入ることになってしまった

でも国会議員はこんな事を修正しようとすらしない

もっと大きな例えばTPPのような事を話していないと次の選挙で票が集まらないからだ