パチンコと覚醒剤 | 土の黙々日記

パチンコと覚醒剤

覚せい剤を使用したとして、神奈川県警相模原南署は1日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で、パチンコ店運営会社「ガイア」(東京都)代表取締役渡辺直行容疑者(38)=江東区塩浜=を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。(時事通信)


こんな記事がありましたが

元々パチンコは朝鮮人の多い業界

また覚醒剤も北朝鮮製のものが多く出回っている

北朝鮮から黒いビニール袋に入れられて10kg単位で完全防水パックされた覚醒剤は漁船につまれ

日本海の指定された場所にGPSを使って正確に置かれる

目印に高さ2mほどのポールと浮きをつけてだ

そこに日本から朝鮮やくざが これまたGPSを頼りに現場に向かい 覚醒剤を拾い上げる

だいたい1回に数百キロ単位で日本に持ち込むそうだ

それを同じ朝鮮人の経営するパチンコ屋の倉庫に一時保管する事も多いらしい

だから昔からパチンコ屋の店員が覚醒剤を密売したりするのは普通の事だった

パチンコ屋の経営者から末端のアルバイトまで24時間監視をつければ もっと多くの覚醒剤密売事件は解決するだろうに警察はやらない

おそらく警察の内部にも多く居る創価学会信者の手によって妨害されるんだろうな


最近の日本では暴力団対策法などが強化されて「やくざ」が覚醒剤の密売をするのが難しくなってきたらしい

そこで同じ朝鮮人のパチンコ屋が覚醒剤の密売に手を出したとしても将軍様から見れば何もおかしい事ではない

それより商品である覚醒剤を自分で使ってしまったこのパチンコ屋に怒っておられるでしょう