秋といえば新そば | 土の黙々日記

秋といえば新そば


秋ですね

秋といえば新そば

でも近くにあった手打ちそば屋が移転してからそばを食っていない

移転した先は知っているのですが、コインパーキングに車を入れないと食いにいけないのが敷居を高くしているのです

柿生駅の近くの山の上にある「櫻屋」も近くの道路に駐車できなくなってから足が遠のいた

新そばは食べたいけれど 車も近くに無料で停められないと嫌だ

こんな贅沢を言っているから そばを食う機会が無くなったのかな

ここまで書いて思った

「そば」は食っていた

でも それは機械製麺のゆで麺でスーパーで買えるやつだ

いちおう「そば」なのだが それを食べても「そば」を食べたという認識にはなっていなかった

何故か「そば」=「手打ちそば」になっている

「手打ちそば」でないといけない何かがあるのかな?

「手打ちそば」でも歯ごたえの無いくにゅくにゅの麺を食った時は 「そば」を食ったとは認識していない

という事は 俺の頭の中では「そば」=固めの麺 になっているようだ

だったら機械製麺でも固めの茹で具合の麺なら「そば」を食ったと認識するのかな