冷蔵庫さんへ








ずっと傍に居てくれた




君が居てくれることなんて


当たり前だと思ってた僕は



君が居なくなったときのことなんて


考えたことなかったよ




ふっと居なくなってみて


初めて気づいてんだ





頼りすぎた僕が悪かったんだ





君が居ない生活なんてもう耐えられないよ



温かくなくてたっていい


冷たいくらいがちょうどいい






気づけばホラ




あずきバーが凄まじい勢いで溶けていってる


まだ4本も残ってるのにね




まぁそんなことは鼻くそみたいな話でさ






とにかく今まで本当にありがとう



長い間ご苦労様





僕の素敵な宝物












♪音楽を配信中のアーティストを探してみよう



はへはへっ(●´ω`●)ゞ





秋の風が寒くて動くのが億劫になっていても、





落ちてる銀杏を見つけたら







とっさに






避けてしまう。







そう私は無類の銀杏嫌い。









でもイチョウの木は大好きなんだよ。








秋になると作物も豊かにみのり、








山々が紅葉で顔を赤らめる。








そして、







夕暮れ時にはいつも







切なさが体中をとりこにする。











秋はなんてロマンチックで、









銀杏臭いんだろうね。












ペタしてね