アプリでも読卦出来ればよく当たりますね | 運命学の研究

運命学の研究

大阪(新大阪、石切等)でプロの易者として活動している武部泰莞のブログです。
運命学について書いています。
(アメンバー限定記事は、生徒さんと卒業生のみに公開しています)

● アプリでも読卦出来ればよく当たりますね


大阪の易者 武部泰莞です、こんにちは。

 

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「今回の入院で、右目も手術することになるか」というのを、左目の手術の翌日、土曜日に易アプリで立ててみました。


得たのが、兌為沢の初爻と四爻。




自分のことを占っているので、普段お客さんを占うのとは違って現状の見方は少し異なりますが、よく出ていると思います。



普通は兌を手術と見ます。


それは切開を表すことからなのですが、今回の手術は切開術ではなく、切除術なので、メインは「穴を空ける」ということになります。


その穴を示すのは坎であり、之卦の坎為水がこのことを示しています。


私の目は両目ともに切開術は過去にしているので、兌為沢の二つの兌は切開術を施している目。


それが切除術を施している目(穴を空けた)を示す坎が二つ出ているので、これは今回の入院で右目も行うということを示しています。



では、いつか?


状況としては、主治医の先生が手術が立て込んでいて忙しいということは前に言われていました。


この状況で、いつになるのか。


初爻は易を立てたその日(土曜日)を示します。


土曜日の晩の診察で、「手術はいっぱいだけど、『研究』という形でねじ込めないか相談してみる」と言われました。


四爻は四日後、つまりそのまま土日月と数えていって、火曜日に当たります。


昨日、「やはり数値が危険なので、明日(つまり今日の水曜日)、手術をしよう!ねじ込みます!」と言ってもらいました。


えらいよく当たっていたなと思います。



ということで、本日、右目の手術をします。

 

 

 

運命学実践家・易者 武部泰莞

 


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