お印(しるし) | 運命学の研究

運命学の研究

大阪(新大阪、石切等)でプロの易者として活動している武部泰莞のブログです。
運命学について書いています。
(アメンバー限定記事は、生徒さんと卒業生のみに公開しています)

● お印(しるし)


大阪の易者 武部泰莞です、こんにちは。

 

 

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法楽寺さんにお参りに行かせていただく度にさせていただいていることがあるのですが、いつも「こちらお印(しるし)です」とお供物を下さります。



お印とは、さてどういう意味なんだろう?とずっと不思議で考えていたのですが、今日、神農祭に行ってよく分かりました。



というのも、御朱印としていただいてきたものがコピーされたものだったために、お印がいただけなかったということに気づいたからです。




世の中には、妖怪の絵を御朱印と同じ紙に描くという変わったことをされるところもあるようですから、もしかしたら神社さんやお寺さん側が御朱印と言われればコピーでも良いのかもしれませんが。



ただ、私はコピーではお印にはなりませんよね?と思います。



造花の榊や造花の仏花をお供えするのと同じことですからね。






さて……いただいてきた1000円の絵ですが、流石に絵を御朱印帳に貼るわけにはいきませんから、どうしたものかと頭を悩ませております。

 

 

 

運命学実践家・易者 武部泰莞

 


 

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