本の紹介ばっかりになりかけてますが……これは昨日届いた本で、まだちょっとしか読んでいない本... この投稿をInstagramで見る 本の紹介ばっかりになりかけてますが……これは昨日届いた本で、まだちょっとしか読んでいない本。 芝山秀、佐藤六龍『干支術最奥密義』 十干十二支の象意でも載ってるんだろうかと思って購入したものの、見事に外したようで 笑 干支術と書かれていますが、変わった占いの本なのかな? 何年も前に図書館で読んだ同じ著者の『干支秘法 日と時間の占い方』のやり方が載っているようです。 その当時は「これなら九星の日時盤掛けで良くない?」と思って価値を見出せませんでしたが、今読むと「なるほど」と思える考え方がありました。 ただ、干支だけで読むのはかなり心もとないので、やっぱり九星の日時盤掛けなんかにプラスして取り入れられるかな?という感じです。 (研究していないので、何とも言えませんが) ただ、この占術をマスターするというよりも、干支術についてもう少し考えていこうと思えたことの方が価値があるのかもしれません。 とりあえず、一遍読んでから考えます。 (果たして二回連続で読むことになるのだろうか?) #占いの本 #占術 #干支術 #佐藤六龍 武部泰莞(@takebetaikan)がシェアした投稿 - 2020年Oct月2日pm9時05分PDT