読書の秋……ということで、占い以外の本を読もうと本棚を見ていて目に止まった本。大学生の... この投稿をInstagramで見る 読書の秋……ということで、占い以外の本を読もうと本棚を見ていて目に止まった本。 大学生の頃に、岩波版で読んだ簡単な小論文。 こちらの方が訳が優しいということで、買って並べていたもの。(つまり、積読本 苦笑) 今から『意志と表層としての世界』をもう一度読むような根気はないので、こういうので良いよね、と思って。 読み返して、めっちゃ影響受けてるというのを改めて実感した。 考え方もそうだけど、それより「良い本は続けて二回読む」という習慣。 本は大量に買うけれど、これで無駄な乱読はせずに済む。 良い本と若い頃に出会えてるよなぁと、つくづく感じた、そんな夜。 武部泰莞(@takebetaikan)がシェアした投稿 - 2020年Sep月23日am7時28分PDT