● 研究したからこそ、頭が下がります
大阪の易者 武部泰莞です、こんにちは。
さて、今日は有り難いことに、一日講座三昧です。
その中でも、今日の最後にやる講座では、九星術の実践例に入ります。
所謂、四盤掛けという鑑定法で、僕が須藤泰成先生から九星同会判断法として教わったものであり、また干支九星術の流派で初免法とされている技法です。
が、この鑑定法については、この10年の実践の中で、先人のものを少し進めることが出来たと自負しております。
これは加藤大岳先生の「易学通変」から大きなヒントを得たものであり、また緒方泰州先生から断易を教えていただいたことで持てた視点が決め手になった考え方によって、九星盤を理解したことによるものです。
言ってしまえば、本当に些細なことなんですけどね……うん、秘伝にしておこう 笑
こういうことに気づくだけで10年かかったのですから、余計に先人の研究には頭が下がります。
運命学実践家・易者 武部泰莞
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