九紫火星の運勢(2018年2月4日~3月5日) | 運命学の研究

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大阪(新大阪、石切等)でプロの易者として活動している武部泰莞のブログです。
運命学について書いています。
(アメンバー限定記事は、生徒さんと卒業生のみに公開しています)

● 九紫火星の運勢(2018年2月4日~3月5日)


大阪の易者、武部泰莞です、こんにちは。

 

 

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さて、立春から啓蟄までの運勢です。

今月の九紫火星は離宮に回っていて、天道、天徳、月徳、三合が付いています。

 

 

これだけで、結構良いと言えますが、そういう場合こそ注意が必要です。

 

 

 

特に気を付けなければいけないことは、離れていく人に対して無関心ではないかということです。

 

 

打算的に聞こえるかもしれませんが、何か問題が起きた時に人が助けてくれるのは、自分も相手を大切にしているからです。

 

 

「情けは人の為ならず」という言葉の本来の意味を誤解している人が多いようですが、今一度その言葉の真意を考えて下さい。

 

 

また、良い運気ですから、もし誰かを助けられる余裕もあるのなら、情けは人の為ならずと思って行動して下さい。

 

 

 

 

運命学実践家・易者 武部泰莞

 



                

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