● 三碧木星の2018年の運勢
大阪の易者、武部泰莞です、こんにちは。
2018年は、三碧木星は艮宮(五行は土)に入ります。
木剋土で、運勢はあまり良くありません。
物事が何かしらの邪魔があって、すんなりとは通りにくいということが起きやすいでしょう。
相続の問題等、家庭内での問題も起こりやすいでしょうし、自己の進退を決しかねたり、方針に迷いが出たりということが出てくるかもしれません。
変化が激しいとも言えます。
特に男性は、心が定まらず、迷いに迷ってしまう年です。
細かいことに一々動揺してしまうのでは、自分の良いところを発揮できなくなるものですから、大局を見定めていく気持ちで、ゆとりを持たねばなりません。
女性は反対に、小さな自分の心の動きに敏感にならねばなりません。
どうしてそんな些細なことが気になるのか、そこに気づきを得ていくことで、自己の本当の望みを見出だしていけるでしょう。
変化の年ですが、乗り越え方には男女によって違いがあります。
運命学実践家・易者 武部泰莞
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