鑑定中に書けるかな? | 運命学の研究

運命学の研究

大阪(新大阪、石切等)でプロの易者として活動している武部泰莞のブログです。
運命学について書いています。
(アメンバー限定記事は、生徒さんと卒業生のみに公開しています)

● 鑑定中に書けるかな?

朝から急に思い立って、パパパッと手相の鑑定用紙を作ってみた泰莞です、こんにちは。

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鑑定が終わってから、僕が書いていたメモが欲しいと言われるお客さんがよくいらっしゃるんです。


「どうぞ」と差し上げられるときもあるんですが、大概は走り書きの雑な字で書いてしまってますし、また四柱推命の命式を出したものだと、用神を書いてしまっていたり、その他渡せないことをメモ書きしてしまったりしているので、お断りさせていただくことの方が多いんです。



「(鑑定書が欲しいという人もいるんだから)欲しいというのなら売れば良いじゃない」と、ある占い師から言われたこともありますが、そういうのとはちょっと理由が違うんです。


端的に言うと、鑑定ではなくて、授業や講義になってしまう、というところに問題を感じるんです。



ま、それはそれ、また別の話として。


とりあえず、今朝、こんな感じで作ったんですが……



この写真じゃ見えないかもしれませんが、項目に「鑑定日」と「鑑定日時」というものが……ダブっております 苦笑


特急で作ったから、あまり確認してなかったんだなぁと 苦笑


帰ったら作り直しです(;´_ゝ`)


せっかく武部泰莞の印も押したのにね。




しかし、鑑定中にこれ書き込めるのか?と、ふと心配に。


まぁ、全部書き込むんじゃなくて、本人が持ってる良いサインを書いて渡したり、また「こんな相があると良いから、手に書き込んでください」というのに使っても良いかもしれませんし。


とにかく、何なとやってみようと。



でも、今日最初のお客さんには書いて渡してあげる時間がなかったっていうね。


徐々に徐々に。






運命学実践家・易者 武部泰莞




                   
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