妄想ぐらい良いじゃない(^^;;
さて、んなことは置いといて、占いの道具のはなし。
僕のブログでは、しょっちゅう書いてるから、お分かりかもしれませんが。
筮竹(ぜいちく)といって、易を立てるというのは、この筮竹を使って卦を出すことを意味します。
「おみくじみたいに番号とか、大吉とか書いてるのかと思った!」なんて、よく言われます。
な~んにも書いてません( ̄▽ ̄)
これでどうやって占うのかと思われるかもしれませんが……あ、そうだ、今度筮竹捌いてるところ動画に撮って、YouTubeにあげてみようかな♪( ´▽`)
占い方はさておき、これ、竹を使ってるので、結構湿気で曲がっちゃってます。
大事に使っていますが、それでも折れたこともあるし、やっぱり消耗品なんですよね。
大阪に住んでる僕がこれを買い換えようと思ったら、梅田と心斎橋にある中尾書店さんか、天王寺にある易占堂さんだと思うのですが、見に行って感じるのは、どうも僕の先生方(二人とも易者)が使ってるのより細いな、と。
あのぐらいの太さの方が曲がりにくいのかなぁ?とも思うのですが、それが見つからない。
昔と比べて需要がどんどんなくなってきてるからなのかな?
僕が筮竹使ってると、珍しいとよく言われるぐらいですから。
ものを見てみないと分からないので、通販には手を出せないでいます(^^;;
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