九星気学の使い所 | 運命学の研究

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大阪(新大阪、石切等)でプロの易者として活動している武部泰莞のブログです。
運命学について書いています。
(アメンバー限定記事は、生徒さんと卒業生のみに公開しています)

アクセス解析の「検索ワード」を見るのが楽しみなTaiKanです、こんにちは。


色んな言葉で検索されてるんだなぁ~と。


で、今日気になったのが、

『九星気学を習うのは商売的に良いか』

ん~どうだろ?

どういう風に使うつもりなのかによるかなぁ?

考えられるのは、①人との相性、②自分の運勢のバイオリズム?を掴む、③吉方位を使う・・・このぐらいかな?


個人的に、①②は四柱推命の方が詳しく出るので必要とは思えない・・・というか、四柱推命をやるので気学のでは使い物にならないなぁという感じ。

③の吉方位は、日だけで取るとわけが分からなくなるから、月や年、時刻まで使ってくなら良いけど。

まぁ、僕は方位も四柱推命で出してしまうからなぁ。


だからと言って、僕も九星気学を使わないわけではありません。

個人的な感覚なんですが、気学は単純な占術なため、普通の人が使っても当たりません。

霊能者や霊感・インスピレーションの鋭い人なら良いツールなんだろうなと思います。

だから、変なことが起きている場合は僕も参考に使っています。

◯宮で◯◯◯星が掛かっていたら、お墓の件、とかね。

・・・あまり気持ちの良い話ではないので、そんなに使おうとは思わないんですが、一応こんなのも占術として持ってはいます。

だから、普通の商売にはあんまり向かないかも。






幸せの気づきをあなたに・・・・・・!!!

開運アドバイザー TaiKan
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