友達に本を借りたものの、全く読まずに数年放置していたTaiKanです、こんばんは。


その本が、これ↓
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ロバート・C・フルフォード著
いのちの輝き
~フルフォード博士が語る自然治癒力~


借りた当時、全く読めなかったの、今は納得してます。

それは、僕にとって時期じゃなかったから。

もちろん当時読んでても感動はしたでしょうし、学びもあったとは思います。

そういう濃い本なんで。


でも、今の方が僕自身が色んなことを考えて読めたのは事実でしょう。


まず、やはりキネシオロジーのことをもっと知りたくなって、その世界の人たちと交流するようになったってのが大きいです。

人との交流なくして、自分の世界は広がりませんからね。

それを通して、よりタッチフォーヘルスが有用なものであると実感しました。



でもそれ以上に、鑑定に自信が持てるようになったということが大きいです。

この本に書かれている内容を運命学の言葉に変えて読んでいると、ストンと入るところが多く、僕の価値観や視野(易者・占い師の視点と言っても良いかもしれません)を広げてくれました。


何度も読みたいなと感じる本でした。


とりあえず、今から二周目読んでみます!




幸せの気づきをあなたに・・・・・・!!!

開運アドバイザー TaiKan
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