占いの館に入ってから、タロットやらなきゃいけないなぁ~と実感し続けています。
というのも、お客さんで霊感かタロットが出来る先生が良いとよく言われるので。
中崎町のカレイドスコープだけのときは、同じ曜日に入る先生が霊感もタロットも出来ることが多いので、選択肢がちゃんとあるから、今、わざわざ必死で勉強しなくても良いかな?って感じだったんですが、どうも状況が変わりました^_^;
心斎橋のピカレスクの方は占い師の人数も今は4人で、そのうちタロットが出来るのはオーナーだけ・・・ということで、頑張って勉強して!とのこと。
僕は東洋占術に偏ってるんで、カードの意味や図柄から解釈していうのってどうなんだろ?と思っていたんですが、大阪の組合の先生で、十干鑑法とタロットをされる先生もいらっしゃるので、いけるかな?と。
むしろ、点で鑑定するのでなく、作用を解釈していくという点で、相性が良いかもしれないですし。
(十干鑑法の四柱推命は、星のイメージをしていくことが大切)
ということで、図書館で本を借りてみました。
よくタロットの先生から薦められる本です。
しっかり読み込んでいこう!d( ̄  ̄)
