7/14に、師匠のとこの認定鑑定士の研修会があります。


で、僕が一応、師匠に師範鑑定士の免状を貰っているので、前で発表してくれと頼まれました。


困った(´・_・`)


正直、師匠の観方、してないんですよね。


四柱推命は言うまでもなく、気学は四柱推命があるんだから必要ないし、手相や周易は使ってますが、この二つで話をしろと言われても、メインでは使わないので土台無理な話。


「お客さんでこんな人がいて、こういう風に鑑定した、とかでエエねんで」と言われましたが、そんなもん面白くも何ともないので、却下。


ということで、滴天髄をどう鑑定に生かすか、その導入でもしようかな?と。




とりあえず、四柱推命の先生の著書から
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甲のところを写して
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松井秀喜さんの命式を例に挙げて、
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その使い方を説明しようかな?と、資料を作りました。

四柱推命をまともに学ぼうと思っている方には、良い講演になるだろうと、自信があります( ̄+ー ̄)