はいー(´∀`)9日から名古屋住んでます~。
14日のバレンタインに入籍予定ですが、
まだ転居届けも出してない←ので どうなることやら。
ほんでさ。ゆうちょ作ったはいいが、カードがまだ来てないので
お金が下ろせない。
イコール猫が飼えない。
そろそろ違う意味のアレルギー出るで。
ねこおおおおおおおおおおおおおお
ねこをもふもふしたい。いじり倒したい。嫌がられたい。
( °p°)はあはあはあはあはあh(
今日めっちゃ怖い夢見た。
悪夢しか見てないような・・・こええ
何故か小説風に書いてみた↓これ。
すごく性格の悪い子(Kさん(仮) が、私の友達を裏切ったとの情報を得た。
そして私はKと話し合いをするため部屋に呼び出した。
するとKは私を窓から突き落とそうとしたので、逆に突き落としてしまった。
「グシャッ」という音が聞こえ、何故か私はとてもスッキリしていた。
落ちたあとのKの姿は見ていなかったが、死んでいたと思う。
そして、着信音が鳴った。携帯を見ると、
「ころしたな、おまえもころしてやる、ころしてやるころしてやる」
Kの声。それと同時に画面には首が取れ血まみれのKの姿。
そのリアルな様に全てが真っ白になった。
どうして、どうして。死んだはずだろうお前は。
びびりにびびった私は、隣の部屋にいた姉にその携帯を見せた。
Kを誤って突きおとしたことも白状した。
しばらくして、落ち着いた私はおそるおそるKがいるであろう外の地面を見た。
そこにはこべりついた血だけがあった。死体は、なかった。
代わりにKの母親らしき人物と、警察が居た。
身を隠そうとした瞬間、目が合った。憎悪に満ちた表情だった。
――私は悪くない。悪くない。わるいのはあいつだ。
そしてまた携帯が鳴った。
「いまからそっちにいくよ」
ボイチェンを使ったような声。
ふともう一度窓を見た。 窓のむこうには、Kの姿。
人が立てるような場所はない。 こいつは、だれだ?
発狂寸前だった。
私が叫びそうになる直前。姉がめっちゃ冷静に言った。
「K、死んでないで。生きてる。これ偽物や」
よくわからなかった。
すると窓の外のKはケタケタと笑い出した。
「そうだよ、ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーか」
死んでいるはずの人間に私は殺意を覚えた。
――死んでいる? あのとき、確認したのか? そもそも突きおとしたのは2階だ。
よほど運が悪くない限り、即死なんてありえない。
Kは死んでいなかった。
さっきの携帯の恐ろしい画像もすべて、Kが操作していたようだ。
・・・・・・そうか、死んでイナカッタノカ。なら、怖くハナイ。
ナイフでKを切り刻んだ。
「アハハハアアハハハハアハあははははははは」
――そこで目が覚めた。
「こわかった・・・夢か・・・よかっ・・」
冷や汗を手で拭おうとした私は驚愕した。
私の手は、 真っ赤に染まっていた。
はい。後半作りました。「・・・・・・そうか、(」からのとこから嘘です。
いやー、でも怖かったなぁ。Kって誰だったんだろう?
あれ、誰かから着信きた。んじゃまったねー(*^o^*)/~