14日 玉置神社さんへ行ってきました
誰かと行くかなぁ~ と 思い当たる方々をお誘いするも 予定が合わず・・・
いつも 自分から 探して探して・・・ というのも 珍しいこと
でも・・・ 結局 私 一人で お出かけ
一人のときって なんだか 大きな意味がありそうな・・・ なさそうな・・・
いつもは思わないけど・・・
今回 なんとなく・・・一人で抱え切れるんかなぁ??なんて 意味不明な感情が沸き起こる
京都を7時過ぎに出発
熊野方面に出かけるときに 絶対立ち寄るコンビニに その日も立ち寄る
169で玉置さんへ
前日 その土公の詔 を読んで涙した お友達が 私も 玉置に行く~ と。。。
行くなら 池神社さんにも~
なんて 言ってやって やっぱりやめとく~と・・・ ガクっ ( ゜∋゜)
じゃぁ 一人で 池神社さんに行こう ヾ(@°▽°@)ノ
私 大好きな神社さんの何本の指に入るやろう
瀧原宮でしょ 檜原神社さんでしょ 太元宮さん この3社は 揺るぎません
最近 天河さんともご縁が深まってるし~
今日考えた 5本の指に入れときましょか。。。
それくらい 池神社さんが大好き
この写真は 数年前に撮った写真
ズームアップしてみる
今回は 磐笛を吹かんと 法螺を立てる(恥ずかしながら練習ネェ・・・)
祝詞をお唱えさせてもらう
ここはネェ 私 とっても心地いいんやワァ
今回 休憩所に入ってみる そこに冊子があったので 手にとってみる
なんと~!! 元々は 池神社さんは おづぬさんのお堂(行者堂)やったとのこと
あぁ~~ そういう背景があったとは・・・
今度は おづぬちゃんの描かれている白衣を着てねぇ
おづぬちゃんの御真言を お唱えますワ о(ж>▽<)y ☆
今日 玉置さんに向かう
もうすぐ出発しようと思っているのに その前にこの記事を書いておこうって思って・・・
もう4,5年前になるかなぁ~
どうしても どうしても 宮城の塩釜神社さんにお参りしたくなって
いてもたってもいられなくなり・・・ 奈良から大阪に向かい 飛行機に乗った
レンタカーを借り 塩釜さんに向かった
お友達が福島にいたので つきあってもらい 一緒にお参りをさせてもらった
お参りのあと 御飯を食べ パワーストーンのお店に入り 一目惚れして買った天珠
蓮の上に座る 観音さんをイメージして作った ブレス
お気に入りブレスのうちの一つです
今日は これをつけようかなぁ
これに龍神さんを想って作ったブレスを重ねてつけよっかナァ
法螺貝もって 舞幣もって 玉置さんに行こう
何時間かかるんやろぅ・・・
もうすぐ出発しようと思っているのに その前にこの記事を書いておこうって思って・・・
もう4,5年前になるかなぁ~
どうしても どうしても 宮城の塩釜神社さんにお参りしたくなって
いてもたってもいられなくなり・・・ 奈良から大阪に向かい 飛行機に乗った
レンタカーを借り 塩釜さんに向かった
お友達が福島にいたので つきあってもらい 一緒にお参りをさせてもらった
お参りのあと 御飯を食べ パワーストーンのお店に入り 一目惚れして買った天珠
蓮の上に座る 観音さんをイメージして作った ブレス
お気に入りブレスのうちの一つです
今日は これをつけようかなぁ
これに龍神さんを想って作ったブレスを重ねてつけよっかナァ
法螺貝もって 舞幣もって 玉置さんに行こう
何時間かかるんやろぅ・・・
私は 数年前 一人 気の向くまま 四国88参りをしました
数日仕事の休みを利用して 何度も四国に入りました
四国88参りをしていたときです
「 阿波に鉄の橋が架かる時、狐が帰ってくる 」
という言葉を聞いたことがあります。
私は 熱心に 88参りだけをしていたわけではありませんでした
お社参りのほうが好きなもんで しょっちゅう寄り道をしてました
石鎚山にも寄り道 暖かい服を買って 山小屋に泊まったこともありました
善通寺さんの駐車場の横の 香色山にも お稲荷さんがお祀りされてたよネェ
この言葉の意味することは なんなんでしょうネェ???
イナリのこと??
東伯先生は・・・
「カゴメ歌」の最後には「鶴と亀が統べった」とあります。
最後の時に鶴と亀が一つになるのです。
その歌は、実は「イナリの預言」が元になっていたのです。
その預言には、「阿波に鉄の橋が掛かったら、鶴と亀が一つとの証がなされる」と記されてあります。
その預言の紐解きは「籠の中の鳥」の目覚めを促します。
- - - - -
「阿波に鉄の橋が掛かったら、鶴と亀が一つとの証がなされる」
これが この前 不適切な記事として削除された キーワードのひとつです
12月1日 天河さんでの 『火の鳥・龍宮コード』 東伯先生の講演会にてお話されます。
お話 楽しみしています。 午前中の奉納舞も楽しみ。
私は 今回 進行役をさせていただく予定
阿波は 思い出の地です
太礼道の仲間と 祭礼をさせていただいたことがあります
場所は・・・・ 私が見つけてきました
その年の新年 東伯先生から 阿波の男性とご縁がある それは仏縁 と言葉をいただきました
この祭礼を予知されていたのか・・・
お友達が 阿波の友達に男性を紹介してもらう と 言ってたので・・・
これちゃうん??? 先生の言ってくれてはった 阿波男との出会いって???って思ってネェ
便乗させてもらって 「 コンパ 」という形に変更
キャ~~ッ (●´ω`●)ゞ
不思議なことに 大和女3人が 夕方から始まる阿波でのコンパに行く前に・・・
何故か 午前中に 剣山に 登っとこ~!! なんて決まりました
普通 ありえへんし~~ ( ̄_ ̄ i)
剣山に向かう途中 気になるとこ み~~っけた
なぬなぬ ??? 天の岩戸 ????
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
一度 車で通りすぎて またあと戻り
先生 祭礼場所は ここかも知れません!! (@ ̄Д ̄@;)
と メールをしてみる 調査隊の一面をみせる私
その後 数回 こちら 天の岩戸に足を運びました
地元の方と 知り合い 周辺のお参りを案内してくださりました
周辺の神さまにご挨拶
で・・・ 阿波で太礼道の祭礼をさせていただきました
太礼道神楽伎流 サイトの3枚綴りの写真の右端の写真が 祭礼のときの写真
私も ここで舞ってますノン (/ω\)
なかなかの下手くそで~ (なんて 言うとあかんのですが・・・)
そのときの模様を 地元の方の紹介で記者さんが取材
徳島 タウン情報 ASA 2010年9月号 剣山伝説 に載せていただきました

記事によると・・・
100人乗っても大丈夫! な イナバ物置のような神楽岩の上で 「京都や奈良の人が来てお神楽をするらしい 」との話をつるぎの番人 地蔵寺の粟飯原興禅さんより頂戴しまして~ 行ってまいりました~ 一宇天の岩戸へ
そうなんです 篠原さんと出会って 粟飯原さんを紹介していただいて・・・
取材をしてくださったんですよネェ
太礼神楽が奏上される前にぴたりと雨が止みまして 雲の合間から青空がのぞいたのには本当に驚きました と・・・
こちらに 先生のウタの一節が・・・
種人(たねびと)が
千年(ちとせ)を数え 時を経て
待ちに待ちわび 迎え今こそ
岩戸開きの蘇(よみがえ)りなす
不純な動機で見つけた 天の岩戸さん
阿波男で つらんと 動かんと 神さま 思わはったんやろか・・・
動機はどうであれ・・・
ほんと 心に残る 素晴らしい祭礼をさせていただきました
数日仕事の休みを利用して 何度も四国に入りました
四国88参りをしていたときです
「 阿波に鉄の橋が架かる時、狐が帰ってくる 」
という言葉を聞いたことがあります。
私は 熱心に 88参りだけをしていたわけではありませんでした
お社参りのほうが好きなもんで しょっちゅう寄り道をしてました
石鎚山にも寄り道 暖かい服を買って 山小屋に泊まったこともありました
善通寺さんの駐車場の横の 香色山にも お稲荷さんがお祀りされてたよネェ
この言葉の意味することは なんなんでしょうネェ???
イナリのこと??
東伯先生は・・・
「カゴメ歌」の最後には「鶴と亀が統べった」とあります。
最後の時に鶴と亀が一つになるのです。
その歌は、実は「イナリの預言」が元になっていたのです。
その預言には、「阿波に鉄の橋が掛かったら、鶴と亀が一つとの証がなされる」と記されてあります。
その預言の紐解きは「籠の中の鳥」の目覚めを促します。
- - - - -
「阿波に鉄の橋が掛かったら、鶴と亀が一つとの証がなされる」
これが この前 不適切な記事として削除された キーワードのひとつです
12月1日 天河さんでの 『火の鳥・龍宮コード』 東伯先生の講演会にてお話されます。
お話 楽しみしています。 午前中の奉納舞も楽しみ。
私は 今回 進行役をさせていただく予定
阿波は 思い出の地です
太礼道の仲間と 祭礼をさせていただいたことがあります
場所は・・・・ 私が見つけてきました
その年の新年 東伯先生から 阿波の男性とご縁がある それは仏縁 と言葉をいただきました
この祭礼を予知されていたのか・・・
お友達が 阿波の友達に男性を紹介してもらう と 言ってたので・・・
これちゃうん??? 先生の言ってくれてはった 阿波男との出会いって???って思ってネェ
便乗させてもらって 「 コンパ 」という形に変更
キャ~~ッ (●´ω`●)ゞ
不思議なことに 大和女3人が 夕方から始まる阿波でのコンパに行く前に・・・
何故か 午前中に 剣山に 登っとこ~!! なんて決まりました
普通 ありえへんし~~ ( ̄_ ̄ i)
剣山に向かう途中 気になるとこ み~~っけた
なぬなぬ ??? 天の岩戸 ????
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
一度 車で通りすぎて またあと戻り
先生 祭礼場所は ここかも知れません!! (@ ̄Д ̄@;)
と メールをしてみる 調査隊の一面をみせる私
その後 数回 こちら 天の岩戸に足を運びました
地元の方と 知り合い 周辺のお参りを案内してくださりました
周辺の神さまにご挨拶
で・・・ 阿波で太礼道の祭礼をさせていただきました
太礼道神楽伎流 サイトの3枚綴りの写真の右端の写真が 祭礼のときの写真
私も ここで舞ってますノン (/ω\)
なかなかの下手くそで~ (なんて 言うとあかんのですが・・・)
そのときの模様を 地元の方の紹介で記者さんが取材
徳島 タウン情報 ASA 2010年9月号 剣山伝説 に載せていただきました

記事によると・・・
100人乗っても大丈夫! な イナバ物置のような神楽岩の上で 「京都や奈良の人が来てお神楽をするらしい 」との話をつるぎの番人 地蔵寺の粟飯原興禅さんより頂戴しまして~ 行ってまいりました~ 一宇天の岩戸へ
そうなんです 篠原さんと出会って 粟飯原さんを紹介していただいて・・・
取材をしてくださったんですよネェ
太礼神楽が奏上される前にぴたりと雨が止みまして 雲の合間から青空がのぞいたのには本当に驚きました と・・・
こちらに 先生のウタの一節が・・・
種人(たねびと)が
千年(ちとせ)を数え 時を経て
待ちに待ちわび 迎え今こそ
岩戸開きの蘇(よみがえ)りなす
不純な動機で見つけた 天の岩戸さん
阿波男で つらんと 動かんと 神さま 思わはったんやろか・・・
動機はどうであれ・・・
ほんと 心に残る 素晴らしい祭礼をさせていただきました



