斎庭に集う神さま・仏さま -15ページ目

斎庭に集う神さま・仏さま

和女布の神さま・仏さま参りの姉妹版。
和妙 (にぎたえ)が 神さま・仏さま参りや 興味のあることを綴っていきたいと思います。  
 


$斎庭に集う神さま・仏さま


明日のイナリコード講演会の前日
予定外の時間があり 伏見のお稲荷さん参りをしました。


今日は、大祭だったようですね。 
たくさんのお供えがありました。


いつもは、お山を登らせていただくンですが・・・もう18時前
本殿でお参りさせていただきました。


御神籤をひきました。


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二番 大大吉

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われたのむ人の願を照らすとて  
        うきよに残る みつのともしび


このみさとしは 所願成就 福徳円満の兆である。
ただし 法外の欲望を起こすと すべての財宝を失い 不幸の底に沈むことあり
信仰を専らとし 施しを怠るな。


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数年前 東伯先生と 飛騨高山の位山にお参りに出かけました。
その帰りの道 車の中で先生は うつらうつらとされていました。


夢から覚めた先生は  稲荷を粗末にしたら あかんと・・・

(詳しくは書きませんが・・・)



まさか 私のことと思ってませんでした。



いつ頃からだろう 私が生まれる前から うちで御祀りしているお稲荷さん

私 稲荷の神さまを 粗末にしていたわけではありません

稲荷の神さまに 興味がなかったンです。
あの塚もねぇ  正直 気持ち悪いと思ってしまってたんです。



その後 私の生活は 一変しました。



イナリコードの講演や 東伯先生のお話を聞きました。
私の中で 稲荷についての気持ち悪いイメージが消えていきました。

生活が一変して およそ二年が過ぎました。



で・・・・  この御神籤。


私 ふりだしに戻ったと思った。
東伯先生に電話をかけてしまいました。


今回のイナリコードのお話の背景は 飛騨高山
2年以上前と 今年の夏にお参りした 飛騨高山


恐るべし  イナリコード




信仰を専らとし、施しを怠るな。というメッセージ。




誰にでもできる 施し 

東伯先生から これも教わってます。
慌てることは ありません。


笑顔 包み込み 慈しみ 
太礼道では 「愛気」と言います。  


愛気の実践 
私には 必要なことなんだと 神さまは教えてくださっていると思っています。


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この写真  金星と伏見のキツネちゃん 
前々々々々々回の記事でご案内しました『イナリコード講演会』

今回の講演会に向けて、東伯先生から一言、二言、三言・・・六言までいただきました。

連続で ご紹介いたします。 

興味ございましたら、講演会にご参加くださいますように。

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◆◇イナリコードin奈良世尊院1310の講演にあたって◇◆
Part.6「遥か太古の遺産。人類はそれを受け取れるか?」


$斎庭に集う神さま・仏さま



そしてもう一つの鍵がある。

それは鍵そのものだ。

その鍵は世界中に存在する太陽神殿の光の扉を開け、永遠の生命の息づく常世シャンバラ界に通じる扉を開けることとなる。

その鍵の形は卍。

宇宙創造の玄理を表し、吉祥印とされる。

ところで、人類を進化に誘うその鍵は奈良平城にあった。

法隆寺の東院伽藍と呼ばれる境内にある夢殿、その夢殿の中の秘仏「救世観音(ぐぜかんのん)」の手に包み込まれるような形で「摩邇宝珠(まにほうじゅ)」に隠されてあった。

しかもその形は、後で分かったことだが、左回転を表す逆鉤十字だったのだ。

それが何を意味するものなのか?

おそらくその形状は、遥か古、金星の神々がこの地球に降り立ち、原人を今日の人類へと導いた生命進化の何らかの玄理を示したものなのだろう。

そして遂にその形状の意味するものが何かを解いた。

その答えは、神道祝詞の大祓詞(おおはらえのことば)の中に記されてある。

人類が地球と言うこの星に姿を現した経緯についてのことが、片鱗ではあるがその詞の中に記録されている。

しかも、人類が地上から天上(高次の世界)に帰る方法が、これまでは解読不能と言われてきた詞の中にハッキリと示されてあることが分かったのだ。

南無世尊・・感謝。
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●日時/ 2013年10月14日(祝・月) 13時より開場。

●開演/ 13時30分   終了/16時30分(予定)
   
●場所/ 国際奈良学セミナーハウス「旧世尊院」(奈良市登大路町63)
  ※駐車場はありません。近鉄奈良駅1番出口より東へ徒歩10分

●講演/『太礼道神楽伎流』宗家 東伯(とうはく)氏

●主催/『太礼道神楽咲倶楽部』

●講演費/ 5000円 (事前振込み制。当日は5500円) 
※準備の都合上、3日前までのお申込み→事前振込みをお願い致します。
 振込み先は、お申し込み時に折り返しお知らせいたします。

~今回は、講演会のあと、懇親会もございます。 


●お問い合わせ・お申込み/太礼道神楽伎流事務局 奥田沙羅葉(さらは) 
  sararaseiten5719@softbank.ne.jp  

●お申込み/メールにて下記の項目をお知らせください。
 お名前、お住まい、ご連絡先(お電話・携帯メールアドレス)お振込予定日

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★お申し込み★
和妙(和女布)で アメブロメッセージ、メール ( kzymyst@gmail.com ) でも受付。


前々々々々回の記事でご案内しました『イナリコード講演会』

今回の講演会に向けて、東伯先生から一言、二言、三言・・・六言までいただきました。

連続で ご紹介いたします。 

興味ございましたら、講演会にご参加くださいますように。

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◆◇イナリコードin奈良世尊院1310の講演にあたって◇◆
Part.5「霊命は太陽神殿を通して金星から地球へ!」


$斎庭に集う神さま・仏さま



飛騨高山の「両面宿儺(りょうめんすくな)」の伝説。

その存在は今日まで謎とされて来た。

その意味するところ、その存在が天つ甕星(アマツミカボシ)であることを突き止めた。

その存在は、遥か太古、この星に入植し、かつそこに住む生命体のDNAを操作し、新たな意識の次元をこの地球に形成することで、今日の人類へと進化させた高度な生命群の指導者であった。

彼は明星天子ともサナトクマラとも呼ばれ、金星からこの星に来訪した大師(霊的マスター)である。

後に大師は、地球内部に5次元の亜空間を形成し、そこに自らの意識を移行したのである。

彼と共に来訪した多くの従者は、彼と共にそこに移った。

それともう一つの謎がある。

その金星から来訪したその存在よりも遥かに古くこの地球にやって来て、宇宙の螺旋流動力(宇宙生命エネルギー)を暮らしに応用した、人面龍身に象徴される奇しき種族がいたが、その龍人族が守護した「位山の太陽神殿」が意味するところ、それは人類の未来に関わる霊的進化の鍵を握る一つのセンターであり装置でもあったことが分かった。


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●日時/ 2013年10月14日(祝・月) 13時より開場。

●開演/ 13時30分   終了/16時30分(予定)
   
●場所/ 国際奈良学セミナーハウス「旧世尊院」(奈良市登大路町63)
  ※駐車場はありません。近鉄奈良駅1番出口より東へ徒歩10分

●講演/『太礼道神楽伎流』宗家 東伯(とうはく)氏

●主催/『太礼道神楽咲倶楽部』

●講演費/ 5000円 (事前振込み制。当日は5500円) 
※準備の都合上、3日前までのお申込み→事前振込みをお願い致します。
 振込み先は、お申し込み時に折り返しお知らせいたします。

~今回は、講演会のあと、懇親会もございます。 


●お問い合わせ・お申込み/太礼道神楽伎流事務局 奥田沙羅葉(さらは) 
  sararaseiten5719@softbank.ne.jp  

●お申込み/メールにて下記の項目をお知らせください。
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