
今日は、私が1番最初に経験したお店での体験について書きたいと思います

最初に、ナイトワークを始めたのは、18歳の時。
きっかけは、当時付き合っていたダメ男の彼氏


書くと長くなるし嫌な気持ちになるので今は書かないでおくとして‥
どっちにしろ高校生の頃「小悪魔ageha」の雑誌が好きで愛読してたから興味はあったんだけど

そのときやってた昼のアルバイトとナイトワークを掛け持ちしようと、携帯のサイトで見つけたスナックの求人広告

週1~終電上がりok
初心者大歓迎
みんな仲良し!!ママのいるアットホームなお店♪早速面接に行ってみると、よく刑事ドラマで容疑者やら被害者やらと関係があった女の人が勤めているような感じのスナック


←マニアックでごめん!笑ちょっと暗めの小さな店内に、カラオケ用のテレビが壁にいくつか設置されてて、小さなバーカウンターのテーブルの上には大きな花の花瓶が

スーツに蝶ネクタイの執事みたいなおじさん(おじいさん?)に、奥のボックス席に案内されて、
住所、氏名、水商売の経験の有無、希望出勤曜日・日数を用紙に書いたら、すぐその場で採用してもらえました

履歴書が必要だと思ってたからしっかり写真も貼って持ってきて、志望動機まで考えてきたのに、
水商売では必要ないよ(^^)ハハハ
と言われてしまい恥ずかしかった

働くには本籍地入りの身分証明書が必ず必要ということで、急いで用意して、早速翌週出勤

ホステスの女の人達は、
可愛いとはいえないとゆうか‥
なんだか癖がありそうとゆうか‥
"ワケアリ"っぽいなぁ‥
ってゆう、そんな感じ!!\(゜o゜;)/
ママは3人いたかな

松田聖子みたいな綺麗で優しいママと、そのお母さんにあたる?おばあちゃんママと、会計担当?の口うるさいおばちゃんママの3人

家族親戚ぐるみで経営してて、面接してくれた執事みたいな人もその親族関係の従業員だったみたい

で、金曜日とかの忙しい日は聖子風ママのイケメン息子(おそらく現役大学生)がたまにお手伝いにくる感じでした

このスナックでのことは実はあんまり覚えてないんだよね

期間も週2の2、3カ月くらいで短かったから

