5ive min,, | ハイ色なリズム

ハイ色なリズム

光の三原色のミックス
千人千色のスタイル
かもし出すナイスなハーモニー

5ive min for me.



「おれは、今朝起きた時何も変化は感じなかった


生活は悪くなっているのか


俺自身を見直しするべきか


おれ貧乏に疲れたんだ


胃が痛いから今は俺の支えてくれるものを探してる


警察は俺の悪い所しか見ない


引き金を引いて貧乏人を殺して彼は英雄になるんだ


子供達にクラックを与えて一体誰が世話するって言うんだ


たったひとつの社会福祉に頼れって言うのか


初めての向迎は俺の先輩だった


俺の銃を渡して一歩下がって行く末を見守るのだった


いつだって戦うときが再現さされる


二発暗闇に発砲するようなもんだ


おれは兄弟を信頼していたんだ


だけど二人でどこかでかけた記憶なんて一つもない


俺たち変り始めているよな


二人の異常者から俺たち学んでいるよな


それが理由で俺たち分かったんだよな


どうやって悪魔が俺たちを連れ去って行くか


分かるだろ


おれはいつだって子供の頃に戻るぜ


だけど方針は変わったんだ、、おれが年を取るに連れて


それが、その方針なんだ


ルールは二度と同じにはならない


ちょっとした寄り道なんだ


そう二度と変らないちょっとした寄り道なんだ


俺は変化を感じなかった


奴らの非常なまなざしから


間違った場所に来てしまったんだなって


俺たちは思ったんだ


これは何か出来るって


結構な場所がくだらない場所を消し去る


人々から悪魔を遠ざけろ


彼らは正しい事のように振る舞う


なぜかって


やつらは今日もクラックを吸い込んでるからさ


そんでおれがちょっとした短時間にくつろいでいると


マジになってみんなを癒しだすんだ


まるで天国のようにな


おれは俺の仲間が政治家になる何て思ってもいない


別に秘密じゃない別に混同もしない


社会的な問題なんだ


だけどいくつかは永遠に変らない


おれは他の道も見せようとしたんだ


だけどお前はこのドープゲームから出る事は無かった


今なら話せるだろ、お前の母ちゃんがどういっていたかって


本物で居続けよなんてお前には下らなかったか


おまえはもっと簡単な方法を知っているもんな


俺今日**を満たした


だけどお前はなんちゃってだったよな


子供達にクラックを売ってよー


俺今日支払いを受けた


おい、それがお前の道なのか


何にも変らない毎日


お前はいつも変らないな」