一冊目

青くて脆くて痛い  住野 よる

 

自分はこの本を手に取った時には、住野よるさんの新作だから読もうという気持ちで購入を決めました。この本は大学生の主人公、田端楓(タバタカエデ)の大学生時代の話です。

楓は、自分の行動には人を不快にさせてしまうと言っています。そのため彼は大学一年では誰からも不快に思われず、傷つけられず過ごしていきたいと思ってました。そして大学の授業で出会った女性こそが 秋吉寿野(アキヨシヒサノ)です。この二人が出会い出会い頭、そして「モアイ」というサークルを作ることから物語は進んでいきます。。。。。

 

まだ初めてなので語彙力もなく、人を惹きつけることが当たり前ですができないですが、少しずつやっていきたいと思います。

よろしくお願いいたします。(=⌒▽⌒=)