東方神起大好き、ユンジェ大好きmatsuのブログ -17ページ目


CM「皆さん、お久し振りです。イキナリですが、タイトルコールに行きたいと思います。いいですか?せーのっ」

5人『東方神起が語る!あの日、あの時ー!』


CM「はい。ということで、やって参りました。ここの管理人の突発的新企画。『東方神起が語る!あの日、あの時!』一体どういった企画なのか、ジュンスさん。ここに書いてる台本通りにお願い致します。」

JS「なんで、チャンミン!台本通りなんてつまんないよぉ!」

CM「せ、つ、め、いです。趣旨説明にアレンジも面白さもいらないです。じゃあ…」

JJ「おっれ?おっれやろっか?ちゃんみな!」

CM「…ユチョンヒョン、お願いします。」

JJ「ちゃんみなー!」

JS「ちょっと、なんで僕の時ヒョン呼びしてくれないんだよ!」

CM「うるさい!話が進まないでしょうが!」

YC「あー、はいはい。取り敢えず、ちょっと説明だけしようか?ね?」

YH「はははっ。5人揃うのも久し振りだから楽しいなぁ!なぁ?ジェジュン?」

JJ「ゆっのー!そうだねっ!楽しいね!でも、俺はユノと二人っきりだけでも良かったんだけどなぁ…」

YH「ジェジュンア…」

JJ「ゆっの…」

3人『あ、ヤバイ!二人の世界に入り始めてる!』

CM「もういいや、ほっときましょう。進まない。」

YC「はいよ。えーっととにかく、この企画は、簡単に言うと、俺達5人の昔話をするっていう企画っすよ。」

CM「そうです。ここの管理人がまた、ただ書きたいだけでやろうとしてる無謀な企画です。」

YC「ね、俺達だって忙しいのにね…あ、でも、チャンミンお前、一人でローマ行ってたらしいな!」

CM「ふはは!ヒョン達だって休みの日は満喫してたでしょう?いいじゃないですかー。」

YC「違うよ。行くんだったら俺も一緒に行きたかっただけだよ…」

CM「ユチョンヒョン!」

JS「(え?…まさかのキスかよ!)ちょっと!皆話がズレ捲ってるよ!」

CM「うっわ!ジュンスに突っ込まれた!うっわ!」

JS「チャンミン、ヒョン呼び…(T ^ T)」

CM「冗談ですよ。泣かないで下さい。さ、戯れもここまでにして本題に行きましょうか?」

YH「昔話だろ?俺、こんなの持ってきたんだけど、役立つかな?」

JJ「なにそれ…あ、アルバム?」

YH「ああ、部屋漁ってたら出てきた(笑)」

YC「さすがリーダー!yeah~!」

YH「yeah~!」

JJ「うわー、なっつかしい~!」

JS「凄い!ぼくたちがデビューする前のもある!」

YH「ずっと撮ってきたからなぁ…」

YC「あれ?これ…チャンミン泣いてんだけど(笑)」

JS「ウソ!見たい見たい!あ、本当だ!泣いて~泣い~て泣い~て♩」

CM「ちょっと!歌わなくていいです!」

YC「これなんで泣いてんの?」

CM「…」

JJ「あっは!思い出した!」

CM「思い出さなくていいです!」

JJ「えっとね、これは…ムグッ!」

CM「余計な事は喋らなくて結構!」

YH「これ、アレだろ?ジェジュンが泣かしたんだよな?」

CM「あ!ユノヒョン!」

JJ「ぷはっ!そうそう!俺が泣かしたぁ~!あっは!」

CM「もういいよ~!言わないでよ~!」

JS「勘弁しなよ!チャンミン!」

CM「ジュンスヒョンは黙ってて下さい!」

JS「あ、ヒョン呼びしたぁ~!動揺してる~!ウキャン!」

YC「チャンミン、ほら、昔話でしょ?」

CM「だからってこんなエピソード喋らなくても!」

YH「はいはい。大人しく!」

CM「ユノヒョンに大人しくなんて言われたくない!」

YH「チャンミンヒドイ!」

YC「で?ジェジュン。なんでチャンミン泣かしたの?」

JJ「えっとねー…」

CM「あーーーーー!!!」


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って事で、趣旨説明終了←ヲイ。


気楽な感じでお付き合いくだせぇ…

では、どうぞー(笑)