CM「皆さん、お久し振りです。イキナリですが、タイトルコールに行きたいと思います。いいですか?せーのっ」
5人『東方神起が語る!あの日、あの時ー!』
CM「はい。ということで、やって参りました。ここの管理人の突発的新企画。『東方神起が語る!あの日、あの時!』一体どういった企画なのか、ジュンスさん。ここに書いてる台本通りにお願い致します。」
JS「なんで、チャンミン!台本通りなんてつまんないよぉ!」
CM「せ、つ、め、いです。趣旨説明にアレンジも面白さもいらないです。じゃあ…」
JJ「おっれ?おっれやろっか?ちゃんみな!」
CM「…ユチョンヒョン、お願いします。」
JJ「ちゃんみなー!」
JS「ちょっと、なんで僕の時ヒョン呼びしてくれないんだよ!」
CM「うるさい!話が進まないでしょうが!」
YC「あー、はいはい。取り敢えず、ちょっと説明だけしようか?ね?」
YH「はははっ。5人揃うのも久し振りだから楽しいなぁ!なぁ?ジェジュン?」
JJ「ゆっのー!そうだねっ!楽しいね!でも、俺はユノと二人っきりだけでも良かったんだけどなぁ…」
YH「ジェジュンア…」
JJ「ゆっの…」
3人『あ、ヤバイ!二人の世界に入り始めてる!』
CM「もういいや、ほっときましょう。進まない。」
YC「はいよ。えーっととにかく、この企画は、簡単に言うと、俺達5人の昔話をするっていう企画っすよ。」
CM「そうです。ここの管理人がまた、ただ書きたいだけでやろうとしてる無謀な企画です。」
YC「ね、俺達だって忙しいのにね…あ、でも、チャンミンお前、一人でローマ行ってたらしいな!」
CM「ふはは!ヒョン達だって休みの日は満喫してたでしょう?いいじゃないですかー。」
YC「違うよ。行くんだったら俺も一緒に行きたかっただけだよ…」
CM「ユチョンヒョン!」
JS「(え?…まさかのキスかよ!)ちょっと!皆話がズレ捲ってるよ!」
CM「うっわ!ジュンスに突っ込まれた!うっわ!」
JS「チャンミン、ヒョン呼び…(T ^ T)」
CM「冗談ですよ。泣かないで下さい。さ、戯れもここまでにして本題に行きましょうか?」
YH「昔話だろ?俺、こんなの持ってきたんだけど、役立つかな?」
JJ「なにそれ…あ、アルバム?」
YH「ああ、部屋漁ってたら出てきた(笑)」
YC「さすがリーダー!yeah~!」
YH「yeah~!」
JJ「うわー、なっつかしい~!」
JS「凄い!ぼくたちがデビューする前のもある!」
YH「ずっと撮ってきたからなぁ…」
YC「あれ?これ…チャンミン泣いてんだけど(笑)」
JS「ウソ!見たい見たい!あ、本当だ!泣いて~泣い~て泣い~て♩」
CM「ちょっと!歌わなくていいです!」
YC「これなんで泣いてんの?」
CM「…」
JJ「あっは!思い出した!」
CM「思い出さなくていいです!」
JJ「えっとね、これは…ムグッ!」
CM「余計な事は喋らなくて結構!」
YH「これ、アレだろ?ジェジュンが泣かしたんだよな?」
CM「あ!ユノヒョン!」
JJ「ぷはっ!そうそう!俺が泣かしたぁ~!あっは!」
CM「もういいよ~!言わないでよ~!」
JS「勘弁しなよ!チャンミン!」
CM「ジュンスヒョンは黙ってて下さい!」
JS「あ、ヒョン呼びしたぁ~!動揺してる~!ウキャン!」
YC「チャンミン、ほら、昔話でしょ?」
CM「だからってこんなエピソード喋らなくても!」
YH「はいはい。大人しく!」
CM「ユノヒョンに大人しくなんて言われたくない!」
YH「チャンミンヒドイ!」
YC「で?ジェジュン。なんでチャンミン泣かしたの?」
JJ「えっとねー…」
CM「あーーーーー!!!」
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って事で、趣旨説明終了←ヲイ。
気楽な感じでお付き合いくだせぇ…
では、どうぞー(笑)