JJ「ってことで、俺がチャンミンのファーストキス奪って泣いちゃった時の写真ww」
YC「あー、あったねー。そんなことー。」
JJ「やー、ホント、あん時はチャンミンもチョー可愛かったからさぁ。俺のオンマ魂が爆発しちゃて(笑)」
YC「まあ、確かに可愛かったけど、キスするまではねぇ…さすがに可哀想だったよ(笑)」
JS「うん。確かに可哀想…だった…ね…ウキャン!」
CM「笑うなジュンスヒョン!全く、酷い話ですよ。てか、あの時の記憶は封印したので、カウントしません。男とのキスなんて、人生最大の汚点ですよ!」
JJ「ひっどいなー、もう!てか、あんなに泣かなくてもいいじゃん!そんなに俺の事が嫌いか!?」
CM「…そういうことじゃないですよ。ただあの時のキスが…」
JJ「なんだよ!」
CM「なんでもありませんよっ!!僕はおんなが好きだっ!!」
JJ「うっせえ!俺はユノが好きだ!」
CM「今そんなの聞いてないでしょ!」
YH「俺はなんだか腑に落ちないんだよなぁ…」
JJ「あっは!ゆっのヤキモチー?」
YH「うん?うーん…そうかも。チャンミンのファーストキスがジェジュンっていう事実がちょっと悔しいのかもな?」
JJ「俺だって!時間を巻き戻せるならユノのファーストキスは俺が良かったなぁ…」
YH「なんだよ。それは俺もそうだよ。でも、どうあっても時間は元に戻らないんだから、これからの始めてをジェジュンと一緒にしていこう?な?」
JJ「ゆーのー!」
YH「ジェジュンア…」
YC「あ、ったく…スキあらば二人の世界に入っていっちゃうんだから…チャンミンも災難だったな。」
CM「本当に。……本命がいるのにキスなんてするなよ…」
YC「ん?チャンミンなんか言ったか?」
CM「いいえ、別に。」
YC「あーはいはい!ユンジェの二人はもうイチャつくの辞めて!」
JS「ねーねー、今から皆で、ゲームやんない?」
YC「げーむぅ!?」
JS「ほら!昔皆でハマってやってたオンラインゲーム!
YH「おー!そんなのあったなぁ!やってみるか?久し振りに。」
JJ「えー?俺ゲーム苦手なのにー。」
CM「…はぁ、人の気も知らないで…男のクセに柔らかい唇。その気持ち良さにビックリして…そんな、自分の気持ちにも驚いてそれを振り払うように泣いたんだ。…なんて…皆さん。これは秘密にしておいて下さい。いいですね?絶対ですよっ!?」