東方神起大好き、ユンジェ大好きmatsuのブログ -15ページ目




JJ「ってことで、俺がチャンミンのファーストキス奪って泣いちゃった時の写真ww」

YC「あー、あったねー。そんなことー。」

JJ「やー、ホント、あん時はチャンミンもチョー可愛かったからさぁ。俺のオンマ魂が爆発しちゃて(笑)」

YC「まあ、確かに可愛かったけど、キスするまではねぇ…さすがに可哀想だったよ(笑)」

JS「うん。確かに可哀想…だった…ね…ウキャン!」

CM「笑うなジュンスヒョン!全く、酷い話ですよ。てか、あの時の記憶は封印したので、カウントしません。男とのキスなんて、人生最大の汚点ですよ!」

JJ「ひっどいなー、もう!てか、あんなに泣かなくてもいいじゃん!そんなに俺の事が嫌いか!?」

CM「…そういうことじゃないですよ。ただあの時のキスが…」

JJ「なんだよ!」

CM「なんでもありませんよっ!!僕はおんなが好きだっ!!」

JJ「うっせえ!俺はユノが好きだ!」

CM「今そんなの聞いてないでしょ!」

YH「俺はなんだか腑に落ちないんだよなぁ…」

JJ「あっは!ゆっのヤキモチー?」

YH「うん?うーん…そうかも。チャンミンのファーストキスがジェジュンっていう事実がちょっと悔しいのかもな?」

JJ「俺だって!時間を巻き戻せるならユノのファーストキスは俺が良かったなぁ…」

YH「なんだよ。それは俺もそうだよ。でも、どうあっても時間は元に戻らないんだから、これからの始めてをジェジュンと一緒にしていこう?な?」

JJ「ゆーのー!」

YH「ジェジュンア…」

YC「あ、ったく…スキあらば二人の世界に入っていっちゃうんだから…チャンミンも災難だったな。」

CM「本当に。……本命がいるのにキスなんてするなよ…」

YC「ん?チャンミンなんか言ったか?」

CM「いいえ、別に。」

YC「あーはいはい!ユンジェの二人はもうイチャつくの辞めて!」

JS「ねーねー、今から皆で、ゲームやんない?」

YC「げーむぅ!?」

JS「ほら!昔皆でハマってやってたオンラインゲーム!

YH「おー!そんなのあったなぁ!やってみるか?久し振りに。」

JJ「えー?俺ゲーム苦手なのにー。」



CM「…はぁ、人の気も知らないで…男のクセに柔らかい唇。その気持ち良さにビックリして…そんな、自分の気持ちにも驚いてそれを振り払うように泣いたんだ。…なんて…皆さん。これは秘密にしておいて下さい。いいですね?絶対ですよっ!?」