2013 KIM JAEJOONG 1st ASIA TOUR CONCERT IN JAPAN | 東方神起大好き、ユンジェ大好きmatsuのブログ

行ってきました!


ジェジュコン2日間\(-o-)/


余韻に浸る間もなく、ジェジュンさんお怒りのツイにペンが荒ぶっていますが、


無視してレポ、もとい、感想を書こうと参上しております(笑)


一応、その辺のことに関して情報収集していたので、レポ書くの遅くなりましたが・・・


まぁ・・・


ジェジュンさんのお怒りは、あんまり深く考えなくても大丈夫かな?と思っております。←ホントは良くない事態なんですけど・・・(-_-;)


だって、そうなるのも今までの流れを読めば、想定内かなーと・・・


そして、最近のジェジュンに向けてのS氏のツイがあまりに男前で・・・


まつ、S氏に『カッチョイイ~~・・・』と悶えてしまいました(笑)←やっぱり不謹慎



と、あんまりこんな事ここで言ってると怒られちゃうと思うので、これぐらいにしておきますー。




さてさて、


レポ、もとい、感想に行きましょうかねー。


あ、ちなみに、今回のジェジュコン、まつ的に満足しておりますが、


ツッコみたいことろも多々ございました。


なので、結構キツイことも言っております。


ジェジュン溺愛ペンさんは、たぶん読まない方がいいかと、ご忠告しておきます。


では、いきますよーーーー。




■□■□■□■□■□





さて、仕切り直し。


ジェジュコン初日の15日。


っまーーーー。


寒かったっ!!


最初、まつさん、久しぶりのロックライブだったから、気合い入れて、開演前に着ていた上着を脱いだんですよ!


今回のアルバムのノリなら、絶対熱くなるっていう確信があって!!


始まる前は寒くてね。


でも我慢していたんですが・・・


さぁ、ライブが始まって、


「9+1#」そして、「Butterfly」2曲終わって、立て続けにいくのかと思ったら、


まさかのMC挨拶。


ちょ、ジェジュンさん、私、まだ温まってないんですけど・・・orz


そっから、最後まで、まつさん、寒さに耐えられなくなり、アンコール前にいそいそと上着を着用(笑)


それでも、アンコールまで耐えていた私を誰か褒めて欲しい(笑)



やー。


ファンミでのミニコンの肩すかしをそのまま食らった感じでした。


初日は辛かったですねー。


きっと、ジェジュン本人も寒さで辛かったと思いますが、バンドさんも辛かったに違いない。


初日、全曲通して、曲のテンポが遅かった。


バンドさんの指が固かったんじゃないかなぁ・・・?と勝手に思っておりますが・・・


初日だったってのもあるでしょうが、あと、ソウルと日本では演出の違いもあるし、


やっぱり、ちょっと手探り感が否めなかった。


ジェジュンサイドでやりたいノリがファンサイドに伝わらなくて一体感が全然なかった。


だって、スローテンポの「KISS B」をロック調にアレンジって・・・


最初、ジェジュンが「手を上げてのって下さい。」っていうから、何がくんだ?とドキドキしたのも束の間、「KISS B

」がきたから、「え?」ってなりますよねー。


んで、途中から曲調が変わってまさかの「KISS B」ロックアレンジですよ。


わたしゃ、「ポカーーーーン(゚д゚)」でしたわ。


のれねぇよ(笑)


あの曲は正直、あのまんまの方がいいっす。


ノリ辛い。


そして、コミさんとのデュエット「Shinyday」は、あれは男性とのデュオの方が良かったと思う。


女性とのハモリは合わないんじゃないかなぁ・・・と、両日聞いてて思いました。


や、コミさんは上手いですよ?


カッコよかったし。


だって、「Lovholic」んとき、まつ、ジェジュンじゃなくて、コミ姉さんの名前叫んでいましたし(笑)


やー。


もう、フェイクがカッコいいんですよ!!コミ姉さん!!


あと、「粉雪」。


練習不足が否めない。


初日は、うん。良くなかったですね。


音外すし、楽曲を聞き込んでないのかな?楽譜で練習していたのか、サビ(だったっけ?)の部分が原曲と違ってた。


で、もっと言っちゃうと、あの曲はジェジュンの声では栄えないかな?と・・・


レミオのあの人のパンってでる高音だからサビの部分が栄えるんであって、ジェジュンみたいに下から高音に行く歌い方だとあの曲の良さが出ないっていうか・・・


も一つ言っちゃうと、「最後の雨」も、正直ジェジュンの歌声より、原曲の方がイイと思っていたりする・・・


「化粧」はバッチハマってるんですけどね?ジェジュンに。


「グラスカ」も。


ん?


私、大丈夫ですかね?


結構酷い事言ってますね(笑)


ま、いいや、だってそう思ったのは事実だし(笑)


「MINE」もなー。


曲中花火上がるのはいんだけど・・・


花火の轟音で耳がイカレてその後の音が拾えなくなるっていう・・・(^_^;)


耳が遠くなっちゃったんですよね。


それに、「MINE」のサビの部分、ジェジュンの生歌じゃなくて、声入りだったから・・・


私、ジェジュンのその部分が一番聞きたかった所だったのに。


最期の「Paradise」も一番高音の部分を歌った後、口だけ動かして歌わず、そして、ハケて行ってしまいました。


そうして、ジェジュコン初日を終えた訳ですが、


期待が大きかった故の落胆は、結構大きかったです(^_^;)


ま、こっちも乗り切れなかったって部分はジェジュンに申し訳ないと思ってます。


寒さもあったしね。


でも、ちょっと、うん。ゴメン・・・


やっぱ、ロック好きな人間としては、初日は・・・最後まで寒いままだったことがショックでしたね(-_-;)


その日は「結局、ジェジュンはジェジュンだった。」と思って、完結させました。



でも、2日目はっ!!


初日と打って変わって、


喉が枯れるまで叫べましたっ!!


ジェジュンがやりたいことも初日で分かったし、自分も合わせて盛り上がることが出来、ジェジュンも初日良くなかったところをキチンと修正してきていて、


素直に楽しむ事が出来ましたーーー!!!


席も初日より良かったですし。


ま、本人、風邪引いてましたけどね(笑)


そりゃぁ、初日、あんな寒空の中、ほぼ半裸でいたわけですから・・・


風邪も引くわ(笑)


でも、それが返っていい結果に?


今回のジャンルってホント、声帯が強くないと歌えないんですよねー。


2日間、ホントによく歌い切ったよ。ジェジュンさん。


そこは凄い!


正直、2日目、最初っから声枯れてたから、これ、最後まで持つんかな・・・と不安だったんですけど、


最後までキッチリ、パワー全開で歌い切ってたから・・・


さすがだよ!!と感動しました。


私、5人のステージに掛ける気合いって、心を持っていかれるんですよねー・・・


特にそれが如実に現れるのが最終日。


このまま倒れてしまうんじゃないかって言うほど、力を振り絞って歌う姿が、本当に何度見ても感動させられます。


ここで、いつも、「ああ・・・やっぱダメだ!大好きだっ!!」と再確認させられるというか・・・


だからこそ、


今回のライブでも、エンドロールが終わって、退場アナウンスの人が出てきても「ジェジュン!ジェジュン!」と何度もアンコールを求めてしまうんですよね。


その場では、Wアンコールがなかったことにショックを受けていまいましたが、


予定時刻をだいぶ延長していてWアンコールで出てこれなかったのではないかという話を耳にし、不満を漏らしてしまったことを申し訳なく思いました。


ゴメンよ。ジェジュン。


例え、ライブ直前に集中が切れてしまうようなことが起こっていても、ステージにそれを持ち込まないあなたのプロ意識は素晴らしいよ。


最期の最後まで、ファンとの掛け合いを、交流を大事にしてくれて、


有難う。



ユンジェ爆弾投下してユンジェペンを手の平で転がす小悪魔だし、カッコよく煽っているつもりだろうけど、ピョンピョンくねくねくるくると、女のコミ姉より可愛い動きはするし、投げたタオルは1列目まで届かないし、3時間ぶっ通しで半裸でいるくらいの露出狂だし、ロックライブのノリはやっぱりイマイチなんだけど・・・


あなたは本当に男前だよね。



ジェジュンが、一体、何を護ろうとして、立ち上がったのか、私にはわからないけど、


護られるハズの立場なのに、あんな風に前に立って対面するジェジュンは、メチャクチャカッコいいと思う。


そして、そんなジェジュンに相対して、「俺を叩き潰せ。」という笹原さんも、私はメチャクチャカッコいいと思った。


あ、今まで伏字で来てたのに、名前出しちゃった(笑)ま、いっか。


今後、どんな結果が待っているのか、予想もつかないけれど、


今回のツイを見ていて、更なる明るい未来が待っているという希望が持てたように思います。


ただ・・・


ジェジュンが、何かを護るために、自分を犠牲にしようとしたならば・・・という不安はあったりしますが・・・


でも、ま、そこは笹原さんがさせないだろうと・・・


笹原さんや周辺のまともな大人に期待をしています。


本当に、自分が何も出来ないということが、とても悔しいですが・・・(-_-;)




と、最後は関係ない話しに脱線してしまいましたが、


しょうがないですよねー。


だって、ジェジュコン終わって次の日にジェジュンと笹原さんのバトルが表立って始まっちゃったんだから・・・(^_^;)


せめて、もうちょっと余韻に浸っていたかったですが。



ホント、当日あんなことがあってもあれだけのライブやるんだから、じぇーさんは。


マジ、すげえよ。


あ、そうだ!!


まつ、最終日、一番盛り上がったところがあって、


それは、「ウルトラソウル」!!


私自身、何度かB'zのライブに行ってて、稲葉さんはいつも最期の「ウルトラソウル!」「HEY!」を3回繰り返すんです。


最初の2回は普通にファンとの掛け合い、


「ウルトラソウル!」「HEY!」「ウルトラソウル!」「HEY!」


で、3回目稲葉さんは、最期の盛り上がりに持っていくんです。


「ウールートーラー、ソオォォォォーーーーールっ!!!!」


ってな感じで。


ジェジュンさん、ファンミとソロコンでこの曲歌ってきて、その最後の煽りがないのをまつはとても欲求不満に感じていました。


でも、最終日、まさかのジェジュンがこれをやってくれて、


わたしゃ、3回目に入った瞬間、「ぎゃーーーーーーーーっ!!!」と一緒になって叫んでいました(笑)


そして、「これですっ!これなんですっ!!わたしが求めていたのはこれだったんですーーーっ!!」


と、一緒に行った友人に半狂乱で報告(笑)


ね?マキさん(笑)


私、こんな感じでしたよね(笑)



と、まぁ・・・


なんだかんだ、大満足だった訳ですが、←ホントかよ(笑)


本当ですよ?


最終日の「Just another girl」とか、「Paradise」とか、圧巻でした。


鬼気迫る気迫というか・・・


改めて、ジェジュンの凄さを目の当たりにしたというか・・・



これからも、ずっとずっと、


この歌声を聴いていきたいと感じました。


「Paradise」に込められたジェジュンの想い。


『離れないで』


離れられる訳がないんだ。


例え突っ込みどころ満載だったとしても、結局は『可愛い』『愛おしい』『好きだ』


そんな気持ちしか湧いてこないんだから。


結局は、許してしまうんだから。


だから、


ジェジュンは、自分の幸せを第一に考えた道を進んで行って欲しい。


周りなんて気にすんな。


あなたの幸せが、私を幸せにするんだ。



なにわともあれ、


荒れに荒れた日本公演、お疲れ様。


次は・・・南京か?


風邪は、うん・・・治りますように(。-人-。)



余韻はまだ引き摺りそうだけど、でも、次はファンミか・・・


新曲、まだちゃんと聞いてないなぁ・・・


あと一週間もないけど、頭を切り替えないとっ!!




って、ことで、


あんまりレポにならず、相変わらずの感想になりましたが、


これにて、失礼いたしますーーーー。



詳しいレポは他ブロガーさんにお任せ致しますーーー!←投げた(笑)


だって、これもしょうがない!


ジェジュコンの次の日から、私、休みなしでファンミなんだから!!


走り書きみたいで申し訳ないんですが・・・(;'∀')



ではでは・・・