産みの努力。最近はあらためて企画にこだわっている。 予算の関係で露出が確保できない仕事が多くどうしても企画にこだわらなければ。 せっかくお手伝いした仕事が世間にリーチしないという悲しい結果にならないためにも。 日々すごく大変な状況だが近いうちいろんな形で結果を出したい。