僕 「うあああああもう止めだぁぁぁぁ!!」
小説書こうとしました。
サスペンスネタしかありません。
でもそれじゃダメだったので(十年の執筆の結果)
別の作品を書こうと決めました。
僕 「老婆と恋する話しは一旦おいておこう! うむ!」
トリッキーすぎるわ!!
なんでそんなネタ思い付いた!!
あと書けない話し書くな!! (一章書き上げた)
僕 「普通の恋愛物かこう!!」
何故って?
殺人の次にありふれている、普遍的なテーマだからだ。
極端な話し、世の中には二種類の人間しかいない。
それは死んでいる人間と、生きている人間だ。
そして生きる上では恋愛が重要だ。
僕 「さーてとりあえず気ままにキーワード書き出してプロット閃くの待つかな!」
えーと。
カチャカチャ。
えーと。
かちゃかちゃ。
僕 「……………………あれ?」
気がついたら、国が滅んでいた。
主人公がアサシン(殺し屋)みたいになってた。
僕 「あれ?」
これ何度目ですかね。
もう思っくそ方向転換して、児童小説でも書いた方がいいのかもしれん。