祝日。



女子会に参加してきました。







飲み過ぎました。








とても寒い、最後の冬でした。








さて。



えーと、うーんと、




!?




今日土曜日じゃねぇか!!




え、明日日曜日!?







時の魔術士 「お困りのようだね」


僕       「あ! 時の魔術士さん! お久しぶりです!」





時 「やれやれ。君は本当に困った時だけ私に頼ってくるのだから」


僕 「どぅふへへへ。さーせんw いつもお世話になっちょりますペ・コ・リ~☆」




時 「それで、今回の依頼も……いつものように?」


僕 「押忍! 三分だけ、今日を昨日にしてください!」




時 「まったく、偉大なる時の奇跡を何てことに無駄遣いしてるんだか」


僕 「いつもの事じゃねぇっすかw」




時 「もっと他に……例えば、あの時や、あんな時に戻れば、君の人生は」


僕 「それは言うな。詮無いことだ。どうせ戻った所で、同じことを繰り返すだけだ」





時 「…………ああ、そうかい。さて、実はもう魔法は唱え終えた。残り二分だ」


僕 「あ、ちょっ、早い! 早く更新ボタンを押さなきゃ!」









こうして雪尋は、金曜日に更新したことになった!


彼のブログカレンダーの等間隔に並ぶ美しき日付は、こうして守られたのである!!







なんだこの記事は!!


俺たちの戦いはこれからだ!


ご愛読ありがとうございました!!