勘違いしてステージに上がったら失笑された、という恥ずかしいケース。
僕がそれを見たのは、高校時代の文化祭でした。
ひっじょーに痛々しかったのですが、彼は一生懸命に頑張ってました。
そう、舞台を投げ出さなかったのです。
客の冷ややかな、本当に冷笑を受け止め、顔を真っ赤にしながら戦ってました。
うーん。僕には無理だなぁ。
ゴルフ疲れで店のソファーに沈没してる時、そんな夢を観た。
何が言いたいのかっていうと、
完徹状態でゴルフなんてすると、人間性なんてフッ飛ぶってことだ。
ありゃもう動物と同じ状態やで。
今週もあと半分!