たまに、理解不能なほどに汗が出ることがあります。
別に暑くもないのに、こう、生汗的な。
ダラダラっていうか、ダックダクです。
※ 「……え、なんでそんなに汗かいてるの?」
僕 「と、通り雨に打たれました」
※ 「え、雨降ってるんだ」
僕 (信じるのかよ!!)
まぁ、そのくらい酷いです。
たまにですけど。…………たまに? うん。たまに。稀に。Sometimes 時々ね。
ゴルフとか行くと、これはもう普通に発汗してます。
※ 「お前だけ雨に打たれたみたいになってるな」
僕 「やだなぁ、さっき降ったじゃないですか」 (晴天)
だから私は、後半は着替えるのです。
うひょーwww さらされで気持ちいいwwww
ただ、いっそ全身ダックダクになるならまだしも、中途半端に涼しいと恥ずかしいことになります。
※ 「……おい」
僕 「分かってます。言わないでください」
※ 「おっぱいの谷間にそって、汗かいてないか?」
僕 「谷間など存在しない」
あぜ道ぐらいはあるかもしれないけど。
胸元がね……こう、汗でね……うん…………。
だから私は、後半も着替える。たとえ秋でも。
仕事中にも汗をかきます。
この前のゴルフコンペの時は、営業中にカッターシャツを着替えました。
あまりにも忙しいので、トイレ掃除しながら着替えました。
僕 「乾いたカッターシャツ気持ちぃぃぃぃぃぃぃ!!!」
ささやかな幸せを見つけることが、幸せになるための近道だと思います。
そう、こんな呪われた身体でも、喜びは見つけられるのです。
めっきり寒くなりました。
俺の時代が、到来する――――!!