戦場のピアニストを観ました。
辛い映画でした。
泣けませんでした。
再視聴はしないでしょう。
でも、素晴らしい映画だった。
ネットでの評判は上々を通り越して、喝采レベルのものがチラホラと。
そこで考えるのが、私の感性がいかほどに一般と乖離しているかという悩みである。
普通の人……と言い切るのはアレだが。
少なくとも、戦場のピアニストで泣いたという人は多数いるわけだ。
いやいや、もしかしたら、泣いたほうがマイノリティなのかもしれない。
だが、その誰かの心に突き刺さったのは事実だ。
あの映画で、ちょっと魂が震えたのは。
○を立てるわけにはいかないので、○○の上で○○○に触れず、○○するところ。
……古い映画だから、ネタバレしてもいいんだろうか。いや、良くない。
あと 「 I’m cold 」 のセリフではちょっと笑った。
さて、今日はそういえばお客様と食事に行きました。
とても有名な居酒屋……居酒屋か、アレ?
ちょっとした料亭と言っても差し支えないと思う。
居酒屋にバランタインの三十年が置いてあってたまるかッ! (クソ高い酒)
すんげーーー美味しかったです。
ただ、お会計がヤバかったですね。
高級ですよ高級!
デートで使いたいなぁ、なんて素敵な妄想をかましました。
相手がいませんけど (´;ω;`)ウッ…
(´;ω;`)ウッ…
(´;ω;`)ウッ…
いかん、こんなの書いたら 「まーた病んでるなぁwww」 って笑われる。
というか、よく聞くセリフなんですが。
※ 「あ、そういえば最近ブログ読んでないや」
えっと、なんていうか、読んだら鬱が移る可能性があるので……
読まない方が……(笑)
もしかしたら、心が元気な時だけ更新した方が世のためなのかもしれない。
そうだ。
鬱モードと、躁モードでブログを使い分けるとかどうだろう?
あ。
っていうか、それもうやってたわ。
最近更新してなかったけど、実は別にブログもう一個持ってるわ。
そっちはすごいですよー (暗黒微笑)
鬱の塊なんてレベルじゃありません。
酷すぎて笑えるレベルです。
あー、一つ言っておきますと、探しても無駄です。
賭けてもいい。絶対に、誰も見つけることは出来ません。
海の中でコンタクトレンズ落とすのと同じレベルです。
まぁ探す人がいるとは思えませんけどねwww
どれ、久しぶりにちょっと、何を書いてたか見てみるか。
どれどれ。
ガチで、止めとけば良かった。
こりゃひでぇ (無表情)
というわけで、鬱だの暗いだの病的だの言われますけど!
実はかなりマイルドな「夜の方法」!!
懲りずに明後日も更新だーー!!