我が輩は……我が輩はっ! なにものなんじゃーー!!





どうも。


小説家志望のくせに、最近小説があんまり書けていない雪尋です。



なんかスケジュール帳見たら、片手よりも多い回数ゴルフに行ってます。


……こんな大人になるなんて、思ってもみなかった。




なんなんでしょうねコレ。


さんざんゴルフに行っても全然上手にはならないし。


ただ周り方というか、気の使い方は少しずつ分かってきたような気になってみたり(弱気)




お仕事も、なんだかなぁ。三歩進んで二歩下がるような。




わああああああ大変だあああああ! つらつら書いてたら愚痴っぽくなってるぅぅぅぅ↑↑↑






まぁコレ、いつものパターンですよね。


お約束ですよね。うむ。



ここまで書くのがテンプレ。





(……長いテンプレだよ)





んで、こっからどう書くのか、というのが僕の腕の見せ所。


だが残念。無い袖が振れないように、無い腕を、存在しないものを見せることなど不可能なのである。


まるで悪魔の証明である。


自分が悪魔だと証明出来る者はいない。



つまり、僕が無能であるという証明は行えないので……あれ? なんか違う?


有能でなければ無能なのだから、つまりそれは証明可能な、あれ? なんだ?




なに書いてんだ僕??



いや、酔ってないんですけどね。





え、ええっと……。……ふっ。どうやら計らずとも無能の証明は完了したようだな。(ドヤ顔)







先日酔った際に、なんとなくかつてフラれた女性のことを思い出して泣きそうになった雪尋が梅雨をお知らせいたします。そう、この雨は、僕の心の――――。






A・Ba・Yo!!!