僕 「覚醒って言葉、なんか格好いいよなぁ」




覚醒ですよ。覚醒。


秘められたパワーがどぎゃぎゃぎゃーん!って感じじゃないですか。




僕 「なんか『覚醒』をキーワードにして小説とか書いたら(僕が)楽しそうだなぁ」





そうだなぁ。


例えば、飲むだけで「覚醒」するスーパーアイテム的なものがあったとして。


それを活用して、一日に数分だけスーパーマン、的な。


でもやっぱり薬だから副作用とかあって、制限が多くて。






僕 「アイテムの名前は、そう、例えば、覚醒ざ………………はっ!?」







ダメだこれ!


「ダメ絶対」なヤツだこれ!!








どうも。


遙か大昔、海外で友人の香●人に 「ハッパあるよ?」 とか言われても


僕 「それよりゲーセンでガンシューティングしようぜ!」 と無邪気にスルーした雪尋です。





こんばんは。






さて。


このたび僕は覚醒しました。


目覚めたのです。




この年になるまで、気がつきませんでした。






ほうじ茶が、超美味いということに。





伊藤園の、50パック入りのやつ!


けいざいてき! すこぶるうまい!







今夜はこれをガブ飲みしながら、小説書いてみようと思います。







だけどお茶ばっかり飲んでると、棚に並んでるウィスキーが 「俺も飲めよ!」 って訴えてきます。







耐えます。






久しぶりに、たぶん数年ぶりにアニメとか観てます。



進撃の巨人。





面白い。


小説では表現しきれない、あの躍動感とスピード。




アレを文章で描くだけの才能が欲しいものです。





がんばりやっす!